お知らせ

2023.10.17
イベントの結果を発表しました。
番組全編の配信を開始しました。
2023.10.11
特別番組の放送日時を公開しました。
2023.07.28
参加応募受付は終了しました。
2023.07.14
事前説明会(名古屋)の参加受付は終了しました。
2023.07.07
事前説明会(神奈川)の参加受付は終了しました。
2023.06.22
イベントサイトをオープンしました。
エントリー受付を開始しました。

放送

「Electric Sheep」特別番組として放送決定!

「30年後のミライを創り出せ!全国学生対抗SF発明コンテスト エレクトリックシープ」

放送日時:10月16日(月)深夜0時57分~

「独自のSF世界を空想し、その世界に必要なアイテムを創り出せ!」というテーマのもと、国内外から選抜された40名の学生が4チームに分かれて1泊2日のモノづくりに挑戦!優勝の栄冠はどのチームに!?

<番組全編スペシャル配信>

出演者

ナビゲーター

パパラピーズ

SNS総フォロワー数500万人。メディアでも大活躍!
ぽっちゃり男子で強烈なキャラクターの“じんじん”と関西弁のクールなツッコミで人気の女の子“タナカガ”の男女二人組YouTuberユニット。

審査員

伊藤 望(株式会社ロフトワーク)

伊藤 望(ロフトワーク VU unit リーダー) ロフトワーク入社以来、デザインリサーチやSFプロトタイピングなどの手法を用いて、未来洞察/新規サービス・事業開発/組織開発/アイデアソンなどのプロジェクトに従事。2023年から、より望ましい未来を実現するサービスや事業づくりを支援する「VU unit」を立ち上げる。未来×デザインの手法を用いて、まだ存在しない市場に向けて取り組むヴィジョナリーな企業や人々と共に、各社の技術やアセットの可能性と事業機会を発見し、未来に向けたサービス構築や事業創出に伴走している。足立区東京2020大会記念協創提案型事業に審査員として就任(2020)。

解説員

遠藤 諭(株式会社角川アスキー総合研究所)

株式会社角川アスキー総合研究所 主席研究員。MITテクノロジーレビュー日本版アドバイザー。プログラマを経て1985年に株式会社アスキー入社。日本を代表するコンピューター専門誌『月刊アスキー』編集長、株式会社アスキー取締役などを経て、2013年より現職。一般財団法人デジタルコンテンツ協会のInnovative Technologiesの審査委員長をはじめ諸団体の委員や各種媒体のコメンテータなどを務める。現在は、生成AIのプログラミングにおける活用に注目している。

審査員

清野 隼史(Qiita株式会社)

プロダクト開発グループ マネージャー。
2019年4月にIncrements株式会社(現 Qiita株式会社)へ入社。
Qiita Jobs開発チーム、Qiita開発チームでプロダクト開発や機能改善等を担当。
2020年1月からQiitaのプロダクトマネージャーに就任。
現在はプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。

出場チーム

ミライのエンタメガジェット

ガジェホコ

ミライの職業

名古屋30万同盟

ミライの名古屋

Flügel

モビリティ×ビッグデータ×Fan

濃いめんつゆ

イベント内容

ミライを担う学生の「共創の場」をつくり、ものづくりのワクワクを世の中に発信する
「学生対抗SFプロトタイピングハッカソン Electric Sheep」開催決定!

今回のテーマは
「独自のSF世界を空想し、その世界に必要なアイテムをつくり出せ!」

3つのプロジェクトテーマそれぞれで優れたアイデアを考えた学生10名を選抜し、
8月23日(水)・24日(木)にメ~テレのスタジオで開催される本戦にご招待します。
本戦では、マンガ家を交えてアイデアソンを実施。
みんなでSF世界のディティールまで想像しきったところで
「今はないけれどその世界には欠かせないもの」を1つ考え1泊2日の限られた時間の中で、
チームで力を合わせて実際につくり出していただきます。
(モックアップレベルのアプリ・Webサイト・電子工作を想定していますが
実際に動くところまで仕上げていただいても構いません)

空想したSF世界のビジュアルとともに作品をプレゼン!
斬新さや独自性、常識にとらわれない発想力といったアイデア面、アイデアをどこまで具現化し
魅力的に伝えられたかというアウトプット面などを総合的に審査し、
見事優勝したチームには学生SFプロトタイピング日本一の称号と賞金30万円を贈呈します。

さらに!本戦メンバーに漏れてしまった学生も、「オンラインサポーター」としてオンラインで
本戦に参加いただけます。
本戦で各チームの人手が足りなくなった際に、「オンラインサポーター」に
リサーチやプログラミングなどの手助けを依頼できる各チームごとのSlackを用意する予定です。
本戦会場で頑張る出場メンバーを是非遠隔で応援してください!
本戦終了後、Slackの書き込みを運営が確認し、最も勝利に貢献した
「オンラインサポーター」の方を最優秀サポーターとして選出!Web上で表彰するとともに、
賞品を進呈させていただきます。

ナビゲーターは大人気YouTuber・パパラピーズが決定!イベント全体を盛り上げます。

【就活生におすすめ!】

大会の模様は、本大会のPRパートナーである理系就活生のスカウトサービス「LabBase就職」の登録企業の採用担当者にも後日レポート。
優秀な学生を求めている企業にあなたの実力をアピールするチャンスです!

ほかにも…

  • ①グループでの開発を経験できる!
  • ②プログラミングスキルを試せる!
  • ③全国の優秀な学生から刺激を受けられる!
  • ④開発力だけでなく、プレゼンスキルも磨ける!
  • ⑤テレビ局のスタジオに入れる!

優勝特典・副賞

賞金

30万円

副賞

優勝チームに、下記特典が進呈されます。

<ヴイテック賞>
「LFA」or「2000GT」での社員とのドライブ券
ヴイテック社員が運転手となり、半日程度のドライブを楽しんでもらえる権利をプレゼントします。
車両は、めったに乗ることができない「LFA(画像左)」や「2000GT(画像右)」。
車好きもそうでない方も、「乗ったことがある」ということ自体が自慢できる豪華特典です!

ほかにも…

本戦出場者に特典がプレゼントされるテーマも!

7月8日(土)
事前説明会&懇親会@神奈川
7月15日(土)
事前説明会&懇親会@名古屋
7月28日(金)
エントリー締め切り
8月4日(金)
本戦出場者オリエンテーション
(オンライン、18:30~20:30予定) ※参加必須
8月22日(火)夜
本戦出場者ミートアップ@名古屋 ※参加必須
(詳しい時間は確定し次第お伝えします)
8月23日(水)・24日(木)
本戦@メ~テレ本社スタジオ

結果発表

優勝

ミライのエンタメガジェットガジェホコ

作品
ウィズアイ with AI Land

自分の好みや体験を記録するポータブルデバイス。
すれ違った人との趣味の一致などを知らせてくれて、
「他人との出会い・未知のワクワク」を創り出す!

次回エントリー・スポンサー募集

追ってこのページ等に情報を掲載します。

事前説明会

「SFプロトタイピングとは」「各プロジェクトテーマの設定意図」などに関する事前説明会を下記の日程でリアル・オンラインの両方で開催。協賛企業からの特別講演やオープンイノベーションを体験できるワークショップも実施予定です!

さらに、リアル参加の方限定で、協賛企業や学生と交流できる懇親会も開催予定!(18時終了予定)

事前説明会への参加は必須ではありませんが、エントリーの参考になる情報が盛りだくさんですので、是非ご参加ください!

※詳細は追って掲載いたしますので、更新をお待ちください。

2023年7月8日(土)
@神奈川(13:00~17:00予定)
※神奈川会場の事前説明会は終了しました
会場:共創センターCreative Circuit®(神奈川県川崎市幸区堀河町72番地34)
https://www.global.toshiba/jp/co-creation/corporate/access.html
応募締め切り:7月7日(金) 18時
2023年7月15日(土)
@名古屋 メ~テレ本社(13:00~17:00予定)
※名古屋会場の事前説明会は終了しました
会場:メ~テレ本社(愛知県名古屋市中区橘2丁目10番1号)
https://www.nagoyatv.com/corporate/access.html
応募締め切り:7月14日(金) 18時

※両会場で内容が一部異なる可能性があります。

※リアル参加の希望者が定員を超えた場合は抽選となります。

事前説明会への参加を希望される場合は、「事前説明会に参加する」からお申し込みください。

エントリー

  • 本イベントの参加対象は、下記2点を両方とも満たしている方です。
    • ①申し込み時点で18歳以上の学生であること
      ※申込日から大会当日の間に18歳になる学生の方はご相談ください
    • ②下記全日程に参加可能であること
      • 8月4日(金):本戦出場者向けオリエンテーション(オンライン)
      • 8月22日(火):本戦出場者ミートアップ@名古屋(夜~予定) ※詳しい時間は確定し次第お伝えします
      • 8月23日(水)と24日(木):本戦(メ~テレ本社)
  • 本イベントは、個人単位でエントリーを受け付けます。
  • 関心が近い人たちでチームを編成するために、プロジェクト①~プロジェクト③のうち、最も興味があるものを選んでください。
  • 各プロジェクトにエントリーした方の中で特に優れたアイデアを出した10名を、メ~テレとプロジェクト提供社で選出し、メ~テレで行なわれる本戦にご招待します。

参加方法

ステップ①

挑戦したいプロジェクトを選ぼう!

※特典:各プロジェクトを応援する企業から、本戦に招待された人にプレゼントされます。

プロジェクト①
「モビリティ×ビッグデータ×Fan」

自動運転が当たり前になった30年後。
全てのモビリティがつながりあい、あらゆる記録がビッグデータとして蓄積され、活用されるミライ。
現在「モビリティ×ビッグデータ」がもたらす未来は「便利・快適」をかなえる使い道は十分に想像されています。しかし、人を熱狂させる、あるいは人にとってのかけがえのない存在となる、そんな「Fan」な未来を実現させる使い方がきっとあるはずです。
「モビリティ×ビッグデータ×Fan」をかなえる未来のサービス・製品を考えてください。

特典
トヨタコネクティッド社ツアーin名古屋

トヨタコネクティッド本社にて、実際にドライブをしながらサービスを体験できます!
今回の提案を社内トップランナーへプレゼンする機会や、社員との懇親の場もご用意いたします。(交通費はトヨタコネクティッド社で負担いたします。)

Presented by
トヨタコネクティッド株式会社
私達のビジョン

https://toyotaconnected.co.jp/

こんな学生と出会いたい(採用ページへ)

https://toyotaconnected.co.jp/recruit/

プロジェクト②
「ミライの職業」

30年前にYouTuberという職業が無かったように、30年先にはきっと今はない新しい職業が生まれているはず。
その「新しい職業」を想像してください。

その職業はどんな「価値」を提供しどんな「課題」を解決するのでしょうか?
そして、その職業にはどんな「働き甲斐」があるのでしょうか?

「職業」を考えることは、世の中がどのように変化し、人が何に幸せを感じるようになるかを考えることでもあります。

30年後、皆さんは40,50代。社会の中核を担う世代です。
どんな職業があったら明るい未来が実現するか自由な発想で考えてみてください。

そして、ハッカソン本選の2日間で、「その職業に使われるであろうアイテム」をアプリ、Web、ガジェットなどの形でアウトプットしてください。

特典
「スタメン役員食堂」へのご招待

株式会社スタメンで実際に行なわれている「役員食堂」。
その名の通り、役員にご飯に連れて行ってもらう福利厚生の1つです。
役員との食事会を通じて、ビジネスやキャリアの視野を広げることができます。

Presented by
株式会社スタメン
株式会社スタメン
私達のビジョン

https://stmn.co.jp/

こんな学生と出会いたい(採用ページへ)

https://stmn.co.jp/recruit

プロジェクト③
「ミライのエンタメガジェット」※電子工作必須

Entertainmentの由来は、「人の心をつかんで離さないこと」。
30年後、自動コンテンツ生成機能や高精度なレコメンド機能が更に発達し、一人一人が好きなコンテンツをそれぞれ楽しめるようになったミライ。しかし、そんな世界でもみんなが感動する、みんなが爆笑するような普遍的な「エンタメ」があるはず。
そんな、「人の心をつかんで離さない」エンタメガジェットを考えてください。

スペシャルプロジェクト

※この枠は、メ~テレのお膝元・東海エリアの大学のうち、ハッカソン大会で際立った成績を残している大学を、特別枠として招待するものです。

ステップ②

エンジニア・デザイナー・プランナーのうち、
担当してみたい役割を選ぼう!

ステップ③

「大会にエントリーする」ボタンを押して、
テーマ・役割などの必要事項を記入してエントリー!

大会にエントリーする

※受付は終了しました

参加規約を確認する

第1条(本イベントの概要)
「学生対抗SFプロトタイピングハッカソン Electric Sheep」(以下「本イベント」という)は、名古屋テレビ放送株式会社(以下「主催者」という)が、「学生に共創の場を提供し、ものづくりのワクワクを伝える」「未来志向の企業と挑戦心ある学生がお互いを知るきっかけを作る」ことを目的に、ハッカソンを開催するものです。
本イベントの大テーマは「独自のSF世界を空想し、その世界にあるであろうアイテムを作る」というSFプロトタイピングです。参加者は、主催者及び協力団体・企業が大テーマにもとづき用意した参加テーマから1つ選択しエントリーするものとします。参加は個人単位とし、希望する役割(エンジニア・デザイナー・プランナーなど)やエントリーシートの内容から主催者が本戦出場者を決定いたします。なお、エンジニアとしての参加を希望される場合は別途コーディングテストを実施します。
また、製品化の可能性があると判断したものについては、主催者及び協力団体・企業が製品開発をサポートすることがあります。
本イベントの模様は収録のうえ、2023年10月頃に特別番組として放送・配信する予定です。放送された番組は、主催者公式YouTubeに約1年間アーカイブされる予定です。
第2条(本イベントへの参加資格及び遵守事項)
  • 本イベントへの参加は、個人単位とします。
  • 参加を希望する方は、本参加規約に同意のうえ、エントリーフォームに必要事項を記入して申し込んでください。
  • 参加資格は以下のとおりです。
    • 本参加規約に同意していただくこと。
    • 申し込み時点で、18歳以上の学生であること。
    • 本イベントの全日程に参加できること。なお、イベント中の交通費・食費等の諸費用の一部は参加者自身の負担となります。
    • 第三者の知的財産権を許諾無く使用しないこと。
  • 本戦出場者は、主催者が参加者の中から選考するものとします。なお、本戦のチーム編成は参加者の選択テーマや役割をもとに主催者が決定します。
  • 参加者は、本イベントの円滑な運営に協力し、主催者及びスタッフの指示に従ってください。主催者は、参加者が本イベントの参加資格を満たさない、スタッフの指示に従わない、他の参加者に迷惑を及ぼす行為をするなど、本イベントの運営に支障が生じると判断した場合には、本イベントの途中であっても、当該参加者に対し以降の本イベントへの参加をお断りすることができるものとします。なお、これにより参加者に損害や不利益等が生じても、主催者は何らの責任を負わないものとします。
第3条(利用できる環境及び素材)
  • 参加者は、主催者及び協力団体・企業が提供するネットワークサーバ、ネットワーク環境、API、素材等の環境及び素材を利用することができます。
  • 参加者は、本イベントにおいて提供された素材を善良な管理者の注意をもって取り扱い、利用目的以外の用途に利用することはできません。
  • 参加者は、本イベントで使用するPCを自ら準備する他、主催者及び協力団体・企業が提供する以外のデータ、ソフトウェア、コンテンツ等の素材を、主催者の定める範囲内で本イベントに持ち込み、利用することができます。
    ただし、参加者は、参加者の準備する素材が第三者の知的財産権その他の権利を侵害しないことを保証し、万が一、当該素材の権利関係について第三者との間でクレーム、紛争が生じた場合はすべて当該参加者の責任と負担において解決するものとします。
第4条(収録及び公開)
  • 本イベントは特別番組としての放送・配信を予定しています。
  • 主催者は、本イベント当日や事前説明会等の模様を動画撮影・写真撮影・録音等の方法により収録し、本イベントで開発された作品・成果物や発表内容とともに番組で公開する他、主催者及び主催者の指定する第三者により各種媒体(テレビ、ラジオ、インターネット、新聞、雑誌、DVD等)において公開・利用することがあります。収録、公開される情報には、参加者の氏名、経歴等のプロフィール、映像、写真、音声が含まれる可能性があります。なお、事前説明会・オリエンテーションなどのオンラインを含むイベントにおいては、その模様を画面収録する場合があります。
  • 参加者は、前項の情報が、記録・公開・利用されることに同意した上で本イベントに参加するものとし、主催者の自由な判断による記録、公開及び利用に関し、肖像権、プライバシー権、パブリシティ権、作品・成果物に関する著作者人格権等を行使せず、また一切の対価を請求しないものとします。
  • 本イベントが収録及び公開を前提としていることに鑑み、参加者は、公開されないことを望む著作物、発明、考案、アイデア、ノウハウ、コンセプト等については、本イベントで開示しないように自ら管理してください。開示により参加者または第三者に損害や不利益等が生じても、主催者は何らの責任を負わないものとします。
第5条(秘密保持)
  • 本イベントにおいて参加者が開示した情報は、番組としての魅力の維持及び知的財産の取得機会の確保等の目的から、参加者は、主催者が放送・配信を完了するまでの間は、開示により放送・配信の趣旨に支障が生じる情報(本イベントの結果、成果物に関する情報を含む)、知的財産の取得に支障が生じる情報について秘密保持義務を負うものとし、文書、口頭、メール、ブログ、SNSその他一切の方法を問わず、第三者に開示、漏洩してはなりません。
    主催者が秘密保持対象として特に指定した情報については、放送・配信完了後も主催者が別途定める合理的な期間内は秘密保持義務を負うものとします。
  • 参加者は、本イベントの概要、参加者としての感想など、開示しても放送・配信の趣旨や知的財産の取得機会の確保等に支障が生じない情報については、放送・配信前であっても、文書、口頭、メール、ブログ、SNSその他の方法により開示することができるものとします。ただし、本イベントにタレント等の著名人が参加する場合、当該タレント等に関する肖像その他の情報は開示、漏洩してはなりません。
第6条(成果物の帰属及び利用)
  • 本イベントで主催者が収録した映像、写真、音声等にかかる著作権等の知的財産権、その他の権利はすべて主催者に帰属します。
  • 本イベントで主催者(主催者の協力団体・企業を含む)、参加者が提供した素材に関する知的財産権その他の権利はそれぞれの提供者に帰属するものとします。
  • 本イベントにおいて参加者自らが創作・開発したソフトウェア等の成果物(著作物、発明、考案、アイデア、ノウハウ、コンセプト等を含みこれらに限定されません)に関する知的財産権その他の権利は、参加者に帰属するものとします。
  • 参加者は、主催者及び主催者が指定する第三者に対して、自らが創作・開発した成果物にかかる著作者人格権を行使しないものとします。
  • 参加者は、自らが創作・開発した成果物の内容が、自らのオリジナルであり、第三者の著作権等の知的財産権その他の権利を侵害するものではなく、また公序良俗に反するものではないことを保証するものとします。
  • 本イベントの成果物について製品化が可能と判断される場合、主催者(主催者の協力団体・企業を含む)及び参加者は製品化に向け協力するものとします。参加者は、必要に応じ、主催者(主催者の協力団体・企業を含む)との間で、成果物に関する知的財産権その他の権利の利用及び取得について協力するものとします。参加者が製品化を検討する場合、必ず事前に主催者に連絡するものとします。
第7条(反社会的勢力の排除)
  • 参加者は、暴力団、暴力団関係企業、総会屋若しくはこれらに準ずる者に該当、所属しないことを確約するものとします。
  • 参加者は、自らまたは第三者を利用して次の行為を行わないことを確約するものとします。
    • 主催者あるいは他の参加者に対する脅迫的な言動または暴力を用いる行為
    • 偽計または威力を用いて主催者の業務を妨害する行為
  • 参加者が前2項の確約に反することが判明したときは、主催者はただちに当該参加者の参加あるいは受賞を取り消すとともに、当該参加者の参加により主催者及び協力団体・企業に生じた損害の賠償を請求し、当該参加者はこれを賠償するものとします。参加あるいは受賞の取消しにより参加者に損害や不利益等が生じても、主催者は何らの責任を負わないものとします。
第8条(個人情報の取扱い)
  • 参加者は、本イベントへの参加申し込み及び参加にあたって主催者に提供した個人情報が、以下の目的のために、主催者及び主催者の指定する第三者により、処理、保存、及び使用されることに同意するものとします。
    • 本イベントの開催、運営、放送及びこれに関連する事項のため
    • 主催者、メ~テレグループ会社、協賛企業、協力団体・企業からの案内情報や各種アンケート送付のため
      • メ~テレグループ会社(名古屋テレビ放送株式会社、株式会社名古屋テレビ事業、株式会社名古屋テレビ映像、名古屋テレビネクスト株式会社、名古屋テレビ・ベンチャーズ合同会社及びドリームチームズ株式会社)
      • 協賛企業、協力団体・企業(当ホームページ「協賛・協力社」欄に掲載の企業)
  • 参加者は、主催者の「個人情報の取扱い方針」を以下のURLから参照し、こちらにも同意するものとします。
    https://www.nagoyatv.com/info/privacy/
第9条(免責事項)
  • 主催者は、法律に別段の定めがある場合を除き、参加者が本イベントに参加した結果、参加者に生じた損害や不利益、参加者同士もしくは参加者と第三者との間の紛争等について一切の責任を負わないものとします。
  • 主催者は、参加者が消費者契約法第2条第1項に定める消費者である場合、主催者に故意または重大な過失がある場合には、参加規約の定めにかかわらず参加者に生じた直接かつ現実の損害を上限として賠償するものとします。なお、参加規約のいずれかの条項の一部または全部が効力を有しないと判断された場合にも、当該条項以外の条項は、効力を有しないと判断された条項と一体のものを除きその効力を有するものとします。
第10条(本参加規約の変更)
主催者は、参加者への事前予告なく、必要に応じて本参加規約を改定することができるものとします。この場合、主催者は改定の内容を参加者に周知するよう努めるものとします。
第11条(準拠法及び合意管轄)
本参加規約の解釈及び運用は日本法に準拠するものとし、本イベントに関する訴訟の提起は名古屋地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

FAQ・お問い合わせ

▼チーム参加は可能ですか?
チームでの参加をご希望の場合は、hackathon_contact@nagoyatv.comまでお問い合わせください。
▼本戦の宿泊施設について
メ~テレが8月22日(火)・23日(水)の宿泊施設を用意いたします。体調管理は各自の自己責任でお願いいたします。
▼交通費の負担は?
本戦出場者への交通費は、愛知県・岐阜県・三重県以外からの参加者に対しては一定金額を補助いたします。
▼一部日程のみの参加は可能ですか?
原則不可とします。8月4日(金)18:30~20:30の事前オリエンテーションと8月23日(水)・24日(木)の本戦に参加いただけるようスケジュールを調整いただいたうえで、お申し込みください。
なお、愛知県・岐阜県・三重県以外から参加される方は、8月22日(火)に名古屋入りをお願いいたします。
▼プレゼン用の機材で借りられるモノは?
プロジェクター、マイク及びPC出力の音声・スピーカーなど。詳細は事前説明会で説明いたします。
▼写真等を自分のブログやSNSに掲載してもいい?
原則OKですが、番組としての魅力の維持及び提供技術の非公開情報に関する事項の掲載は、別途参加規約に定める秘密保持義務に基づき禁止させていただいております。
▼準備される「モノ」、デジタル回路等の開発環境、工作機械は何がありますか?
部品・工作機械・API情報はただいま準備中です。今しばらくお待ちください。
▼製品開発について
最終審査後、商品化の可能性を協賛社が見出した場合、チームと協賛社とのミーティングの場をセッティングします。その模様及び、その後の製品化への取り組みを撮影する場合があります。

▼FAQに記載のないものについてのご質問はhackathon_contact@nagoyatv.comまでお問い合わせください。