
9月3日(金)
「密着!スズメバチハンター2010」
9月になり、スズメバチ被害の危険度が増している。今年の夏は猛暑だったため、例年よりさらに活発になる可能性が高いという。その危険から私たちの生活を守るスズメバチハンターに密着した。
名古屋市近郊を中心にスズメバチの巣の駆除依頼を受けるセントラルトリニティ。
その駆除活動に同行すると、庭先や床下など様々なところでスズメバチの巣が発見された。いつ、どこでスズメバチに遭遇するかわからない。まさに神出鬼没。
そんなスズメバチに対し、あらゆる方法を使って駆除を行う。
一方、豊橋市シルバー人材センターでは、定年を過ぎた人たちが生きがいを求めて、スズメバチハンターとして駆除活動を行っている。
そんななか、64歳の男性が、今年からスズメバチハンターとして研修を始めた。
64歳の新人が、初めて巣を駆除するまでに密着。
果たして、その結末とは?

















