

「松葉」「ずわい」「紅ずわい」と、かにの水揚量日本一の鳥取県境港。
その市場内の食事処人気NO.1メニュー「かにトロ丼」に「まぐろの漬け丼」「白いか丼」を各2人分ずつお届けします。
解凍した具をアツアツのごはんに乗せるだけの手軽さで市場の味が楽しめます。
冷凍庫に常備しておけば急なお客様や夜食などにも便利な海鮮丼セットです。
【かにトロ丼】
秘伝の製法で作ったオリジナル。
かに肉が贅沢にたっぷり入ったかにトロの具とすり長芋を自然解凍して丼に盛るだけ!
添付のタレを上からかけ、軽くかき混ぜてお召しあがりください。
【まぐろ漬丼】
やや厚切りのヅケマグロ。
5切れを1人前として丼に盛り、お召し上がりください。
お好みでネギやのり、わさび等をのせて。
がっつり満足できる丼のできあがり。
【白いか丼】
白いかのしょうゆ漬けを自然解凍し、丼に盛るだけ!!
お好みで刻みねぎやしその葉を添えて。
軽くかき混ぜてお召しあがりください。


「カニ」と聞いただけで、心躍るのは俺だけではないだろう。
今回は、次から次と船から下ろされて、港を紅色に染めてしまう程の新鮮な紅ズワイガニを見てしまって、グルメ心もMAXなのだ!
ここの人気NO.1は当然カニ料理、その名も「かにトロ丼」!
更におとりよせでは、境港の名物である「白いか」と「本まぐろ」を使った、「白いかの醤油漬」と「本まぐろの醤油漬」も付けちゃうのだから、境港最強三つ巴丼セットだよなぁ~
ここの方々は皆さんとても親切なのだ。今回大変お世話になった「大漁市場なかうら」の総支配人吉川真一さんとも、がいな鬼太郎の前で。
食後のデザートは、がいな鬼太郎ソフトでシメ。(特産の梨とイカスミ)
日本海と中国山地の自然に恵まれたこの地方は海や山の幸にも恵まれている。
境港と米子間を走る「鬼太郎列車」に乗れば、「境港駅」(別名鬼太郎駅)では水木しげる先生と鬼太郎、ねずみ男のオブジェが迎えてくれる。


「妖怪神社」や「水木しげる記念館」もあるので、鬼太郎好きには堪らない一日になる事は間違いない。妖怪ポストもあるので是非探してほしい。