冬にはスケートリンク 三井不動産が代表の企業連合が久屋大通公園を再整備 名古屋市
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名古屋市の久屋大通公園を再整備する民間事業者に、冬には大型スケートリンクにもなる水のたまり場などを提案した企業連合が選定されました。

選ばれたのは三井不動産を代表とする企業連合です。再整備は民間の活力を使って公園の集客力を高めるのが目的で、2つの企業連合が12日に公開プレゼンテーションに臨んでいました。市の計画では2019年1月から工事を始め、2020年6月前後の完成を目指しています。

更新時間:2018年2月13日 12:25