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高速道路でレーザーポインター照射、警察が捜査 道路交通法の「禁止行為」の疑い 愛知

2021年9月17日 17:30
 愛知県内の東名高速を走行していた車が、反対車線の車からレーザーポインターのような強い光を当てられ警察が捜査を始めたことがわかりました。

 これは、12日午前1時ごろ東名高速、豊川インター付近を走行していた車のドライブレコーダーの映像です。

 突然、反対車線の車からレーザーポインターのような強い光が当てられました。

「恐怖というか、ハンドルがぐらつくこともあったので怖かった。自分の目に何回か光が当たっていて、目の前が一瞬見えなくなるような状態が続いた」(被害男性)


 警察は、この男性から相談を受けていて、道路交通法の「禁止行為」容疑での立件を視野に調べを進めています。

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