グランパスのボランティアらがごみ拾い 2021年度から改修工事に入るスタジアムに感謝を込めて

2020年7月5日 12:43
 サッカーJリーグ名古屋グランパスのボランティアらが、ホームのスタジアム周辺でごみ拾いを行いました。

 ごみ拾いに参加したのは、名古屋グランパスの運営を支援するボランティアや学生団体など40人です。

 名古屋グランパスのホームグラウンドでもあるパロマ瑞穂スタジアムは、老朽化が進み、2021年度から2025年度まで改築工事に入ります。

 今回のごみ拾いは、2020年度でひとまずラストシーズンを迎えるスタジアムへの日頃の感謝の気持ちや選手やサポーターなどを綺麗なスタジアムで迎えるため企画されました。

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