歴代環境CM

ウルフィもエコ活動中2016年9月1日~ 放送中

メ~テレキャラクター「ウルフィ」が、団扇であおぎ、カキ氷を食べながら夏の暑さと戦っています。
ついに耐え切れずエアコンの温度を下げようとするが、思いとどまり、自らの毛皮を脱ぐことで暑さをしのいでいます。「できることからエコ活動」

  • 地球ハートオブジェ編2016年1月5日~ 放送終了

    地球ハートオブジェを登場させることにより、普段意識することのない地球に改めて気づき、子供から年配者までの人々が環境を意識することができるようなものと考えました。
    「私たちは、人々と地球に寄り添って生きている。」

  • エコ朗読会紹介編2014年10月~ 放送終了

    メ~テレアナウンサーが自ら絵本を選んで、イベント内容を考え、心をこめて朗読するエコ朗読会は「絵本朗読からエコを伝える」開催内容になっており、環境スポットCMと共通した思考を持っています。
    このイベント活動を通じてエコを伝えている姿をCMにできれば!と考えました。

  • ウルフィの涙2013年11月~ 放送終了

    「破壊されてしまった現代を憂い涙を流すウルフィ」と「美しい自然・楽しそうな人々」という対照的な映像で地球環境保護の大切さを訴えます。

  • エコアニメ・ウルフィさん
    ~あなたとわたしで緑化編~2012年10月~ 放送終了

    CGアニメ作品。
    メ~テレといえばウルフィ! ウルフィが率先して活動している姿を通して、自然の大切さを考えるメッセージとしました。
    あなたが蒔いたタネを、ウルフィが育てましょう!

  • 一人ひとりの心がけ2011年10月~ 放送終了

    フォトモザイクの手法を取り入れた作品。
    身近に感じる自然の大切さをボードに記し、環境問題を考えるメッセージとしました。

  • 自然とともに育つ2010年9月~2011年9月 放送

    メ~テレキャラクター「ウルフィ」と子供たちが自然の多い公園で遊ぶ姿をトイカメラで撮影した作品。
    敢えて高画質ではなくノスタルジックな映像にすることで、あたたかみを感じてもらいつつ環境配慮をアピール!

  • 育もう!みんなの未来
    クレイアニメ編2009年9月~2010年8月 放送

    メ~テレの環境活動シンボルマーク「エコウルフィ」をモチーフにクレイアニメーション(粘土による造形物を1コマごとに撮影する方法)で、今の地球環境を守る=子どもたちの未来を守ると訴えた作品
    アニメーター 岡田昭憲 / 撮影 香川純平 / 音楽 大表史明

  • 夏マニアの親父
    「かき氷」編2008年10月~ 放送終了

    冬、「夏マニア」の父が、暖房をフル稼働してかき氷を堪能中に家族が帰宅!「あなたの暮らしに無駄はありませんか?」と問うシュールな作品。光学的にリアルなCG実写合成にご注目!

  • エコウルフィ編2008年6月~ 放送終了

    メ~テレの環境活動のシンボルマーク「エコウルフィ」をモーショングラフィックで表現した5秒

  • まいっか編2007年8月~2008年6月 放送

    ゴミ分別をいい加減にしたりクーラーの温度設定を低くしたり、ついつい「ま、いっか」とやってしまう行為。地球規模で「ま、いっか」が広がり、ついには爆発。「ま、いっかが地球をつぶす」というもの。

  • ウルフィ もうダメ編2006年4月~2007年8月 放送

    街でゴミを拾っては背中のファスナーを開けて取り込んでいくウルフィが、最終的にはパンパンに膨らんでしまい、「もうダメ」と宣言、ラストカットで「みんなで守ろう地球環境」とナレーションが入る。

  • グリーンキャンペーン
    みらいのこどもたちへ1993年4月~ 放送終了

    21世紀を担う子供たちに美しい地球を引き継ごう」という意味を込めたキャラクターと小室等さん作曲のオリジナルテーマソングで親しまれたCM

  • グリーンキャンペーン
    「街に緑を」(30秒バージョン女性ナレーション)
    1963年4月~ 放送終了

    佃公彦氏の作画、軽妙なテーマソング、「街に緑を」のキヤッチフレーズで視聴者の皆さんの緑化意識の向上に大きな役割を果たしたCM。

  • グリーンキャンペーン
    「街に緑を」(30秒バージョン男性ナレーション)
    1963年4月~ 放送終了

    佃公彦氏の作画、軽妙なテーマソング、「街に緑を」のキヤッチフレーズで視聴者の皆さんの緑化意識の向上に大きな役割を果たしたCM。

  • グリーンキャンペーン
    「街に緑を」(15秒バージョン)
    1963年4月~ 放送終了

    佃公彦氏の作画、軽妙なテーマソング、「街に緑を」のキヤッチフレーズで視聴者の皆さんの緑化意識の向上に大きな役割を果たしたCM。

昭和38年、開局1周年記念事業として開始。
緑化運動に貢献したグリーンキャンペーンでは、多くのスポンサー協賛を得て総計3万本を超える樹木を寄贈、エリア各地の主要市街地の緑化に大きな役割を果たしました。
とりわけ、開局10周年を記念して名古屋市へ贈られた平和公園「桜の園」は、東海地区有数の桜の名所となっています。