みなさんから頂きました「身近な防災」を掲載しました。たくさんのアイデアがありますので、ぜひ参考にしてくださいね。「防災ウルフィ」は厳選なる抽選の上、お届けしました。たくさんの応募ありがとうございました。

みなさんからいただいた「身近な防災」

※一部抜粋してご紹介致します

さくまま さん
大きな家具が倒れないように突っ張り棒を設置しています。子供がまだ小さいので落ちてこないようになるべく高いところには物を置かないようにしています。
やもり さん
非常持出袋以外は日常備蓄。水や乾電池、ポリ袋、ラップ、ティッシュや生理用品、ライターなど少し多めに備蓄して使用しながら回転させています。大切な書類はビニールに入れて耐火袋に保管しています。全てではありませんが、大きな家具は固定しています。特に食器棚は扉が開かないようにする器具も付けています。旅行先では避難経路やAEDの設置場所を確認するのがクセです。
介護士 ゾロ さん
ベッドの横には、ヘルメットと着替えに安全靴。更には、防災リュックに3日分の食料。自宅のベースには、7日分の食料。車のトランクにも3日分の食料と水を積載。災害対応グループとして”グループライン”も様々な年齢や職業にて…組んでいます。まだまだ、進化の途中です。
こつマーム さん
備蓄食料と一緒に、防災用のトイレとして猫のトイレの砂を備えています。簡易トイレは家族分用意しようと思うと高価になってしまうため、代用品として猫のトイレの砂を備蓄しています。
ことりとパンダ さん
子どもたちが背負える重さを確認済の、それぞれの持ち出しリュック。避難する時に使用する、子ども自身と保護者の氏名、住所、連絡先、血液型、家族の避難場所を書いた吊り下げ札を玄関に置く。寝室にタンスや本棚(背より高いもの)を置かない
chappy さん
寝室には外履きの履き古した靴を置いてある。倒れる可能性のある高さのある家具は置かない。非常食や水、トイレットペーパーや電池は普段から備蓄している。風呂の残り湯も翌日洗濯で使うまでは捨てない。家族で避難場所の優先順位をきめてある。財布にある程度の現金を持っている。
みーた! さん
私のうちではローリングストックを徹底してます。主にはペットボトルの水や食品です。常に家に置いておく量を設定してストックから使用して使用分を補充して安定したストック備蓄量をキープする様な暮らし方をしております。毎回在庫を数えるとなると数え忘れが生じるので、それぞれを一括して数量状況が見ればわかる様にしてある一覧表で管理してます。それを見ると各使用量のリズムも統計的にわかるので災害時に自分たち家族の過ごす日数分の必要量も同時に家族全員が知っています。ローリングストックによって備蓄で安心感を得られるのみにとどまらず、その家族の特性としての必要量の把握と言うダブルでのメリットが有りますのでとても意味を感じて進めております。
はる さん
0歳2歳の子どもが居るので、オムツをそれぞれ1パック備蓄。玄関の下駄箱の中に、防災グッズやヘルメット。車の中に防災ポーチ。ポーチの中には、家族の保険証のコピーや、緊急連絡先のメモも入れてあります。食品のローリングストックも。夫婦別で外出する時は行き先を告げる。日頃から出来るだけの防災を意識して生活しています。
みー さん
非常食、飲料水、医薬品、愛犬のエサやマナーベルトや簡易トイレなどをまとめて大きめの収納ケースに入れてます。それとは別にリュックに持ち歩ける量の上記のものと、懐中電灯、電池、マスク、除菌シート、ウエットティッシュ、生理用品、ビニール袋、レジャーシート、レインコート 、笛、トイレットペーパーなどをいれて枕元の近くに置いています。本当は靴やヘルメットも玄関ではなく寝室に置いておいた方がいいのかなっとも思ったりしています。
のりこ さん
100均の印刷できるプラパンでドッグタグを作りテレホンカードとともにキーホルダーとして子供に持たせています。携帯を持っておらず両親や祖父母の携帯番号まで暗記できないためいざというときのお守りになっています。
ぷ さん
北海道胆振東部地震の直後に、我が家の防災グッズを見直しました。非常食や水の賞味期限が切れている事に気づき、それからは、定期的に入れ替えるようにしています。 非常食や水の賞味期限を、メモしておき、防災バッグに貼って、いつでも目に付くようにしています。
ひつじ さん
主人と結婚してもうすぐ6年になりますが結婚してからもう3回引っ越しています。欠かさずしているのは災害があった時避難場所はどこなのかということを家族みんなでチェックして実際にその場所を見に行くことです。災害があった時は特に主人とは連絡が取れない可能性があります。必ずここに集合と決めることもひとつのお守りになるのではないでしょうか?
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この他にもたくさんの投稿ありがとうございました!