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シネマニッキ

話題の映画の監督・出演者をメ~テレアナウンサーが直撃。見所や撮影現場での裏話を大公開しちゃいます!

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衝撃発言連発!!

2014/03/21
担当: 竹田 基起

3月29日(土)公開の映画「白ゆき姫殺人事件」。

大人気作家・湊かなえさんの小説を映画化。
主人公の地味なOL・城野美姫を井上真央さん、
ワイドショーのディレクター・赤星雄治を岐阜出身の綾野剛さんが
演じます。

美人OLの殺人事件がおき、その事件の重要人物として浮上するのが
井上さん演じる同期入社の城野美姫。
ツイッターやワイドショーにより報道は加熱。
インターネットやテレビを通して噂が噂を呼んでいく。
現代ならではの、まさにゴシップエンターテインメントとなっています。

先日、名古屋にやってきた井上さんと綾野さんに話を聞きました。
映画の中の井上さんは、「特徴がないのが特徴」と評されるくらい
地味なOLになりきっています。
そう、失礼を承知で言えば、オーラの消し方が見事なんです!
はたして、どのようにしてオーラを消していたのでしょうか。

一方の綾野さんは、取材の内容をすぐにツイッターで流してしまう
「薄っぺらい」ディレクターをどのようなイメージで
演じたのでしょうか。
綾野さんの口から、信じられないある言葉が何度も飛び出しました!

このインタビューの模様は、3月24日(月)の「ドデスカ!」、
3月29日(土)の「昼まで待てない!」で放送します。


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