倉橋 友和

PROFILE

絶対、現場主義。

感染しない、させない。


2020年、春。
人類の歴史上、後世に語り継がれる時を、私たちはまさに過ごしています。
子どもたちの学校生活も、家族との旅行も、友人との語らいも、同僚との仕事も…
当たり前だった日常が、これほどまでに、日々の活力になっていたとは。



大切な人を守るために。自分自身を守るために。社会、経済を守るために。
一日も早い「終息」を迎えるためには、1人1人の強い自覚が欠かせません。



だから、何度でも言います。

●手洗い(30秒以上)、せきエチケットを、必ず行いましょう。
●不要不急(今でなくても済む用事)の外出は、やめましょう。
●「3つの密」(密閉空間、密集場所、密接場面)は、避けましょう。
●人との接触をいつもより8割、減らしましょう。
●食料品や医療品の「買い占め」「買いだめ」は、やめましょう。
●デマや噂を信じること(SNSでの拡散も)を、やめましょう。
●規則正しい生活(3度の食事、睡眠)で、健康を保ちましょう。

感染しない、させないために。


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