
3月22日(月)
「湯に癒やされ、人に癒やされ・・・進化し続けるスーパー銭湯」
平成元年頃から登場し、身近なお出かけスポットとして一躍ブームを巻き起こした「スーパー銭湯」。
「安・近・短」(=安い・近い・短い)のコンセプトが消費者に受けたのだという。
一方、現在の「スーパー銭湯」には「安・近・長」(=安い・近い・長い)が必要条件だとか。
「長い」とは、客がスーパー銭湯でいかに長時間過ごせるかが重要という意味。
そこで、今回のUP!は、客が満足するために、ますますエンターテインメント化するスーパー銭湯を紹介。
客が快適に楽しめるようにスーパー銭湯が行っている知られざる工夫、「ウラ側」も伝える。
さらに、時代の流れとともに廃業し、軒数が減っている昔ながらの「銭湯」にも密着。
昭和の時代、当たり前だった銭湯での「裸の付き合い」。
そこに、スーパー銭湯が更なる進化をめざすヒントが隠されているという。
取材先

天然温泉 花しょうぶ
住所:三重県鈴鹿市庄野羽山4丁目20番3号 ロックタウン鈴鹿内
電話:059-367-1126
URL:http://www.hanashobu.com/









