ホーム初勝利にむけて!|3月23日(日)深夜 1:15放送
解説:川添孝一|実況:齋藤寿幸(メ〜テレアナウンサー)|リポーター:堂野浩久(メ〜テレアナウンサー)
4月5日(土)名古屋グランパスx横浜F・マリノス
観戦チケット5組10名様
受付終了しました
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FC岐阜、J参入後ホーム初勝利!
その試合の決勝ゴールを決めたのが、新加入・FW片山真人選手!
彼は開幕前から常に、「自分はまだ岐阜に来て日が浅いので、サポーターに自分のことを早く覚えてもらえるよう、挨拶代わりにホームでゴールを決めたい!」と話していたんです。
そして念願のホーム初ゴール!その直後、片山選手はメインスタンドに向かって何度も笑顔でガッツポーズ!その姿からは、自分の存在をサポーターに知ってもらいたいという想いが強く感じられました。
ホーム初勝利を呼び込むスーパーゴール。挨拶には十分すぎる活躍を見せてくれた片山選手。
その明るい人間性も含め、これからFC岐阜を代表するスター選手になることは間違いありません!
その過程をこれからも皆で支え、応援していきましょう!
|3月30日(日)深夜 1:15放送
解説:川添孝一|実況:齋藤寿幸(メ〜テレアナウンサー)|リポーター:堂野浩久(メ〜テレアナウンサー)
4月19日(土)名古屋グランパスxジェフ市原
観戦チケットをペアで5組10名様
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グランパス約1年ぶりの連勝!監督が代わった今年は、強いチーム独特の雰囲気がピッチから伝わってくるような気がします。
試合後、解説の川添孝一さんは、「今日の試合はストイコビッチ監督にとっては負けられない試合だった」と一言。
どういうことか聞いてみると、ヨーロッパ最高の選手として名を馳せたストイコビッチ監督が、選手としては無名で“名将”と呼ばれるブラジル人、シャムスカ監督に負けるわけにはいかなかったということなんです!あの試合は「名古屋vs大分」でありながら、「ヨーロッパvsブラジル」の戦いでもあったのです。
全ての試合の背景にある歴史やドラマ。
そういったものが見えてくると、サッカーの楽しみ方は無限大。
新たな発見にも繋がる一戦となりました!
|4月5日(土)深夜 1:55放送
解説:川添孝一|実況:齋藤寿幸(メ〜テレアナウンサー)|リポーター:堂野浩久(メ〜テレアナウンサー)
4月29日(火・祝)名古屋グランパスx川崎フロンターレ
観戦チケットをペアで5組10名様
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名古屋グランパスが1−0でリードしていながらも、後半は一方的な横浜F・マリノスのペース。
いつ同点にされ、さらには逆転されてもおかしくないような試合展開の中、その流れをゴールという最高の形でグランパスに戻してくれたのが、FW杉本恵太選手!
途中出場の杉本選手、実はこの試合がJ通算100試合目という1つの節目となる試合だったのです!
本人も「記念の日なので意識していた」と話し、狙い通りのゴールに試合後にも何度も喜びの声を上げ、その後の取材でも笑顔が絶えませんでした。
チームにも、サポーターにも、杉本選手自身にも、そして試合の数日後に入学式を控えていた杉本選手の長女にとっても非常に印象に残るゴールシーンとなったのではないでしょうか。
|5月25日(日)深夜 2:10放送
解説:川添孝一|実況:齋藤寿幸(メ〜テレアナウンサー)|リポーター:堂野浩久(メ〜テレアナウンサー)
FC岐阜2008年バージョンタオルマフラーを
3名様にプレゼント
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C大阪に5−0と大敗を喫してしまったFC岐阜。
試合後に選手に話を聞くと「最近試合をやっていて自分たちが研究されているのを感じる」という声が。
その点で今後も難しい戦いが続くのはもちろんですが、“研究されている”ということはFC岐阜が
“手強いチームである”と周囲から認められているということ!
これはJリーグ加入1年目のチームとしては立派なことじゃないでしょうか!?
試合後、FC岐阜の松永監督は「Jリーグの洗礼を受けた」と話していましたが、辞書で“洗礼”という言葉を調べてみると、「生き方や考え方に大きな変化をもたらすような経験」ともあります。
この敗戦=“洗礼”を糧として、また“手強いFC岐阜”を見せてくれーー!!
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