【 評価対象:1月24日】
プロデューサー名:新村裕
タイトル
BOMBER-E
放送日
2006年1月24日
放送時間
深夜1時39分〜2時09分
スタッフ
制作:
P 新村、AP 竹田豊加州、制作協力 サンデーフォーク
技術:
映像技術
キーワード
【制作者の思い】
[1]
元気になる…「元気」をコンセプトに、アーテイスト、エンターテイナーが視聴者に様々なライブ、メッセージを送ります。
[2]
先取りしている…今話題のアーテイストや今後ブレイクしそうなアーテイストが続々登場。大注目です。
[3]
人に話したくなる…アーテイストを間近で感じれるメ〜テレの限定ライブショー。噂になるでしょう。
[4]
キャスティング…大物アーテイストからブレイク中の話題のアーテイストまで、様々なエンターテイナーをキャティングしていきます。
[5]
独創性…普段は見ることのできない、メ〜テレだけのプレミアムライブです。
[6]
構成…ライブを中心に構成し、そのアーテイストのよさをしっかり視聴者に伝えていきます。
番組ジャンル
音楽・芸能ライブエンターテイメント
企画内容
見た人、参加した人に元気を与えるメ〜テレ発のエンターテイメントライブ番組。現在ブレイク中のアーテイストや明日を目指すエンターテイナーがここメ〜テレを舞台にトーク&ライブを行う!さらに、映画・音楽のプローモーションで訪れる著名人などのビデオメッセージ等様々な形で視聴者にメッセージを送ります。
【主なご意見】
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名古屋のエンターテイメントをリードする貴重な番組だ。構成も演出も、若者向けで大変いい。今回も期待に違わず、センスのいい作り。願わくば、「名古屋発」のアーティストを毎回、どこかに登場させてほしい。
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若干、登場するアーティストのジャンルに片寄りがある気がする。プロモーター、レコード会社の推薦ではない、番組独自の目線での人選を期待したい。
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30分番組のわりには登場するアーティストの数も多く、簡潔に紹介されていて見ていて飽きない。たとえあまり好みでないアーティストのライブが始まっても、これくらいの短さなら最後まで見てみようかな、という気になる。
◆
ライブが中心ということなのですが、トークの中で各アーティストの方の情報をもう少し多く、詳しく教えてほしい。
◆
名古屋とアーティストをうまく結びつけること(名古屋の栄でのライブ、名古屋の店でのインタビュー等)により、この地方在住(特に名古屋)の視聴者は親近感が沸いたと思う。
私が有名、無名問わず年間100本近いLIVEに足を運び、感じることは、ミュージシャンの溢れんばかりのエネルギーです。そこから伝わってくるメッセージや空気を、少しでも多くの人と共感したい、あるいは伝えたい、という想いは番組当初と何ら変わりありません。今後も音楽を通し、元気を伝えられることを目標に、より一の層努力をいたします。
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