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取り組み実績 - 社内環境負荷低減活動

2013年11月1日~2014年3月31日 ウォームビズ実施しました

本社屋の電気、ガスを中心としたCO2排出量の合計は1,068トン(昨年同時期比98、6%)で15トンのCO2削減ができました。 2013年度の取り組みとしてはクールビズ、ウォームビズの推進と期間の拡大を行いました。ウォームビズは通常より1ヶ月前倒しで11月1日から開始しました。 執務室暖房設定温度20℃、夜間(20時~翌朝9時)の暖房停止、廊下暖房停止は例年通り実施しました。廊下暖房停止に伴い執務室入口ドアは常時“閉”を励行しました。 引き続き社内の節電意識を高めていきます。

2013年5月1日~10月31日 クールビズ実施しました

本社屋の電気・ガスを中心としたCO2排出量の合計は1776トン(昨年同時期比97.5%)で52トンのCO2削減ができました。
クールビズの取り組みとしては、執務室に扇風機を設置し空気を循環させて温度差を減らすようにしました。
また、会議室利用時の照明節約への協力を要請しました。

2012年12月1日~2013年3月31日 ウォームビズ実施しました

本社屋の電気・ガスを中心としたCO2排出量の合計は1083トン(昨年同時期比95%)で57トンのCO2削減ができました。

2012年5月17日~10月31日 クールビズ実施しました

本年は約5ヶ月間にわたりクールビズを実施しました。本社のエネルギー使用量は4月~9月末日で 電力量約12万kwh減(前年比 97.0%)、ガス量約2,500㎥減(前年比 88.2%)でした。クールビズの取り組みとしましては蛍光灯300本(総数の15%相当)の取り外し、冷房設定温度 28℃、夜間(20時~翌朝9時)の冷房停止、廊下の冷房停止などを行いました。

2012年5月17日~ クールビズ始めました

今年は節電対策として従来の取り組みに加え、執務室内天井照明(蛍光灯)の削減をしました。 通路やデスク以外の空間を照らしている照明を中心に合計300本(総数の15%相当)を取り外しました。 そのほか、冷房設定温度 28℃、夜間(20時~翌朝9時)の冷房停止、廊下の冷房停止は例年通り実施しています。 またこまめな節約(非使用時のPC、プリンタ、テレビの電源OFF、エレベーターの昇降を控えるなど)も行っています。

2011年12月17日~2012年3月31日 ウォームビズ実施しました

本社屋の電気・ガスを中心としたCO2排出量の合計は、1141トン(昨年同時期比96.3%)で、44トンのCO2削減ができました。 ウォームビズの取り組みとしては執務室暖房設定温度20度、夜間(20時~翌朝9時)暖房停止、廊下の暖房停止などを昨年から続けて行いました。 その他、ダウンライトのLED化や夜間照明の自動消灯など年間を通しての省エネ活動もCO2削減につながりました。引き続き社内の節電意識を高めていきます。

2011年5月17日~9月30日 クールビズ実施しました

今年は東日本大震災に伴う節電対策のため、通常より2週間早くクールビズを実施しました。 6~9月における本社内のエネルギー消費量は昨年比で、94.5%、CO2換算で74.1トンの削減ができました。 今年の新たな施策としてはタイマーによる21時での執務室半消灯、照明の照度調整、照明器具のLED化が挙げられます。 これらの効果とスタッフの協力により、大きな成果が得られました。

2010年12月17日~2011年3月31日 ウォームビズ実施しました

本社屋の電気・ガスを中心としたCO2排出量の合計は、昨年同時期比102.2%。増加の大きな要因は天候によるものです。 とりわけ12月下旬から1月下旬、3月上旬から中旬は、例年より気温が低くなったことで、やむなく暖房の利用が多くなりました。 また東日本大震災による特別態勢が続き、多くの部署で業務時間が長くなるケースが頻発したことも考えられます。 計画停電の対象ではないものの、社員・スタッフの節電意識はこれまで以上に高まっている状況です。

2010年6月1日~9月30日 クールビズを実施しました

今年は新たな取り組みとして、直射日光があたる6階西側執務室のガラス窓(81㎡)に太陽熱をカットする特別な塗料をぬりました。メッシュシートによる日よけも継続しました。
しかし記録的な猛暑および残暑の影響で、総電力量は、昨年同時期比111.5%。CO2の削減には、至りませんでした。

2009年12月1日~2010年3月31日 ウォームビズ実施しました

本社屋内の電気・ガスの総合計で、昨年同時期比98.8%。15トンのCO2削減ができました。
前年の運用が厳しく削減幅が大きかった為、今年は成果が小さいように見えますが、例年より平均気温が低かったにも関わらず、削減を維持できたのは、大きな成果です。
執務室の管理温度は20度。「空調は部屋のみ廊下なし。平日20時以降と土日祝日は、依頼時間・場所のみ運転」を励行しています。

2009年6月1日~9月30日 クールビズ実施しました

総電力量は、昨年同時期比91.4%。75.6tのCO2削減ができました。08年同様、執務室の管理温度は28度。冷房は部屋のみで、廊下は冷房せず。昼休みは廊下や執務室を半消灯としました。
今年は6階執務室西側の日よけを、工事現場でよく見かけるメッシュシートに変更しました。よしずより軽く風で倒れることもなく、管理しやすかったです。

2008年12月1日~2009年3月31日 ウォームビズ実施しました

本社屋内の電気・ガスの総合計で、昨年同時期比88.2%。114.4トンのCO2削減ができました。
執務室の管理温度は20度。「空調は部屋のみ廊下なし。平日20時以降と土日祝日は、依頼時間・場所のみ運転」は、クールビズ同様。空調用ガス使用量は、冷温水発生機の効率的な運転への見直しで激減。蓄熱系統の電力使用量も冷凍機の運転時間の短縮で大幅に削減。各自のパソコン帰宅時電源OFFと省エネ設定の励行も大きい要因でした。

2008年6月1日~9月30日クールビズ実施しました

総電力量は、昨年同時期比95.6%。71.02tのCO2削減ができました。(本社屋・アネックスビル)執務室の管理温度は28度。冷房は部屋のみで、廊下は冷房せず。昼休みは廊下や執務室を半消灯としました。

社内メール便

社内メール便は、使用済み封筒をストックする場所を設け、使用済み封筒に「社内便」と書かれたあて先表を貼り付け、10回使います。 これも、紙のReduse(減量)&Reuse(再使用)

カフェテリア(社員食堂)は、割り箸ではありません

医療器具等にも使われているポリエーテルサルフォン樹脂製の箸です。食器洗い機で洗浄し、繰り返し使用しています。2003年の開店以来、1年ごとに傷みをチェックし交換していますが、2008年春、全ての箸を買い替え、青色からあずき色に変わりました。

化粧室および給湯室は、人感センサー

各階の化粧室および給湯室は、人感センサーによる自動点灯&消灯です。これで電気の無駄遣いが防げます。

社内のごみ分別

社内のごみ分別は、リサイクルできる紙・可燃ごみ・不燃ごみ・ビン・カン・ペットボトルです 2002年度から2007年度までは、毎週1回 各部のゴミ分別状況を点検し、全社ごみ分別順守率を算出していました。2007年度の数値が96.7%だったことを受けて、週1回の点検は卒業しましたが、分別は続けています。