酔いつぶれ、抱き合いながら一夜を共にするインウとウニ。「男として意識してない」と言い放つウニに、インウはキスをしようとする。インウはキム会長の元を訪ね、「ウニは解雇出来ないから下請けは辞退する」といい、ウンスから自分の解雇話を聞いたウニは自ら自分の荷物をまとめ…。