月~金 あさ6:00



全力リサーチ:多くの方が「ギモン」に思っている身近な不思議を徹底調査。時間をかけて視聴者が「納得」できる結果を導き出します。

全力リサーチ「カレーのルーどこにかける?正解はあるの?」

ヒルトン名古屋 カレーブッフェ夏の陣「初めての体験」

カレーライスの季節が到来。
みなさんはカレーを作るときルーをどこに盛り付けていますか?
様々なカレーを提供している東海地方のお店も取材しました。

ヒルトン名古屋では毎年恒例のカレーブッフェフェアを8月31日まで開催中。
ヒルトン名古屋が誇る5人のシェフが作り出したオリジナルカレーに投票することもできます。
ブッフェスタイルでは、どこに盛り付けるか、ということよりも色んな種類のカレーを小皿に盛りつけて楽しみたい、という人が多かったんです。

住所 名古屋市中区栄1-3-3
営業時間 午前11:30~午後2:30
電話 052-212-1151
URL http://www.hiltonnagoya.com/plans/restaurants/caffe_cino/1503
紹介商品・価格 カレーブッフェ
(大人) 2500円
(小学生) 1500円
(幼児4歳~入学前) 1100円

カレーハウスCoCo壱番屋 中区松原三丁目店

カレーハウスCoCo壱番屋では、カレーが手前、ライスが奥でした。お皿のロゴが正面になるようにして提供しているのだそう。
高さのあるライスが奥にあることで、主役であるカレーがより一層引き立つ工夫なのだそうです。

住所 名古屋市中区松原3-6-5
営業時間 午前11:00~深夜0:00
定休日 なし
駐車場 あり
電話 052-350-5517
URL http://www.ichibanya.co.jp/index.html
紹介商品・価格 チキンと夏野菜カレー 802円

東洋軒本店

三重・津市の老舗洋食店・東洋軒本店。名物は松坂牛を使い、1カ月かけて作る「ブラックカレー」。
ソースポットでカレーを提供しているのですが、かけ方は自由。しかし、東洋軒ではライスの手前側にスペースを作ることでカレーがあふれないよう工夫しています。
ライスの手前側にカレーを注ぐのがオススメだということです。

住所 三重県津市丸の内29-17
営業時間 午前11:00~午後2:30
午後5:00~午後9:30
定休日 月曜日(祝日は営業)
電話 059-225-2882
URL http://www.touyouken.co.jp/t_top.html
紹介商品・価格 ブラックカレー 1080円

caféけやき

三重・桑名市のcaféけやきでは、桑名カレーが楽しめます。西のビーフカレーと東のポークカレーの境界線がちょうど桑名市だということで、アピールするために開発したご当地カレー。
右側にビーフカレー、左側にポークカレーが盛り付けられているんです。

住所 三重県桑名市中央町3-20(桑名市民会館内)
営業時間 午前8:00~午後6:00
定休日 火曜日
電話 0594-84-6622
紹介商品・価格 桑名カレー 880円

※掲載している情報は放送時のものです。

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