モノマネ界の風雲児「原口あきまさ」と変化自在のモノマネ師「ホリ」がタッグを組んで一夜限りのプレミアムSHOW! モノマネ芸人としての意地とプライドがぶつかり合う! モノマネ師ならではのアドリブものまねや、それぞれイチオシの若手モノマネ芸人も登場! モノマネを芸として厳しい芸能界で生きる男の生きざまを見せ付ける!
元々は「チャムズン」という芸人コンビ(1998年解散)のツッコミ役として芸能界デビューしている。 ちなみに、コンビの相方だった中村至誠は、現在、放送作家として活動している。明石家さんま自らが、次世代の「明石家さんま」と評価した。若手の芸人を「勢いがある」と言った評価に留めることが多い明石家さんまが、これほどまでに称えることは意外と珍しく期待されていることが伺える。 臨機応変なモノマネと軽妙なトークでそれを補う芸風。また未完成で正直自信のないモノマネでも発表し、その似てなさ、未完成さをギャグにするというネタもある。
広告代理店で半年あまりのサラリーマン生活を経て、芸能界入り。サラリーマン時代は『ワンダフル』『ダウンタウンDX』のノベルティグッズを作っていた。レパートリーはコージー冨田をも凌ぐ多さである。テリー伊藤、木村拓哉、えなりかずき、城島茂などが有名。また、ものまね芸人である松村邦洋やイジリー岡田なども得意。どちらかと言うと一発出落ちのようなものまねスタイルである。
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