
二十四節気のひとつ「寒露」は、露が冷たく凍る頃をさしますが
同時に、木々が色づき始め、柿や栗は実り、菊の花が満開を迎える頃でもあります。
裕衣ちゃんも、厳しい夏を乗り越え、
実りの秋を迎えました。
重要な仕事を任されたんです。
10月26日にスタートした、メ~テレの新番組
「キングコングのあるコトないコト」(毎週月曜日 深夜0時50分~放送)。
お笑いコンビ・キングコングの二人と楽しいゲストが出演。
「こんなうわさ聞いたことあるよ。でもそれ本当?」という
「あるコト」「ないコト」を披露しあい、その真偽についてその場で裏付けするという番組です。
裕衣ちゃんは、なんとそのナレーターに大抜擢されました。

ナレーション風景は、たぶんこんな感じ。
なぜ裕衣ちゃんなのか?
起用する側が
裕衣ちゃんの声に惚れた!
裕衣ちゃんの技術を認めた!
無限の可能性にかけた!
じっくり育てたいという意図がある!
と、諸説あり、
みんな、あるコトないコト言いますが、
これらの真偽は定かではありません。
ただ、どんな理由であれ
新たな仕事を経験し、そこから得るものは大きいはず。
大切なのは、一つ一つの結果を
自身がどう受け止めるか。
冬を前に、多くのものを蓄積する
チャンス到来です。













