
おぉ?
メイク室に見慣れない人影が。
様子を窺いながら近づいてみると……。

んン?
この後姿って、ま……まさか!
さらに接近してみると……!!

……あぁ。。塩尻アナでしたか。
で、どうして塩尻アナがCA(キャビンアテンダント)の格好をしているのかというと……。
それは番組をご覧になってからのお楽しみ__との返事が(笑)。。
9月28日放送の『アクセる★ビリー』にてその理由が明らかになります!!
皆さん!乞うご期待!!

巷の話題を徒然なるままに書き記す、『四十路』視点のボクノート!

先日、近所の夏祭りにお邪魔した時のこと。
いつもメ~テレをご覧頂いている(ありがとうございます!)という方から、ご質問を受けました。
「テレビに出とる時のあんたの服って、あれは自前きゃ?」
このような『Q』は、街の中でもいきなりされたことがあるというくらい、皆さん方にとっては関心事のよう。
なので、この場をお借りして、そのご質問にお答えすることに致します。
「いいえ、違います」
各番組にはスタイリストという衣装選びの専門の方がいらっしゃって、毎日の服を用意して下さいます。
何せ毎日なので、重複しないように日々の衣装をメモしているんだそうです。
で、そのメモを見せて頂きました。
それが一枚目の写真です。

ある日の私は、このような格好で衣装部屋にやって来ました。
もちろん自前の服です。
で、スタイリストの方が用意して下さった衣装に着替えると__。

はい! この通り!!
誰ですかー? 馬子にも衣装……って言った方は(笑)
夕方放送の「UP!」は衣装にも注目です!

学生の頃は塾講師もしていた私です。
実は私、南山大学の非常勤講師という肩書きも拝命しておりまして、先日その講義を担当させて頂きました。
写真は弊社で行った「アナウンサー実習」の様子です。
って、全然実習っぽくない!というお叱りの声を受けそうですね。
大丈夫。
45分の座学(長い^^;)の後、ニューススタジオに場を移してアナウンサー実習を本番さながらに行いましたので。
学生さんの中には実際にアナウンサー志望の方もいて、その眼差しは真剣そのものでした。
座学でお伝えした二つのポイントが就活の武器になればと願います。
採用状況は厳しい昨今ですが、アナ志望の学生さん頑張ってくださいね! 応援しています!!

図で表すと……。
私、これまでに何度となくトライしたものの、ふと気づくと元に戻っているものがあります。
それが『姿勢の矯正』。
姿勢の悪さの一般的な例として、よく指摘されるのが『スウェイバック型』と呼ばれているもの。この型は身体を横から見ると、全体的にS字に反って、重心が前に掛かっているように見える姿勢のことを言います。実のところ私の姿勢も、このスウェイバック型。このタイプの人は肩こり、頭痛などが起こりやすく、かく言う私も今、肩こりに悩まされている一人なのであります。この他にも姿勢が悪いと、血流が滞ったり、疲労物質が溜まりやすい体質にもなりうるとのこと…。姿勢と健康は密接な関係があるといっても過言ではないのです。

背筋がツリそうです(汗)。
ちなみにスウェイバック型の人は、以下の3点に気をつけると良いそうです。
①おなかを引く。
②お尻を締める。
③あごを1cmほど引く。
…これだけでも、見た目随分と姿勢が改善されるそうです。立ったままの状態で背中を壁につけてみると、正しい姿勢のイメージが掴めるとのことなので是非、試してみて下さい。

我が家の『バランス良い』ある日の夕食。
皆さん知っていましたか? 今や日本人の野菜の摂取量がアメリカに抜かされてしまったということを…。
人間が生活するうえで必要な食物の摂取量というものがあります。その値を仮に100とすると、日本人の魚類の摂取量は140。肉類にいたっては150。つまり摂りすぎです。逆に不足しているのが、野菜。なんと75という低い値なのです。そう、『日本人は野菜を食べる』…というのは過去の話。今や日本は偏食大国になりつつあるのです。そもそも野菜は小学校の家庭科でも学んだように、いわゆる『体の調子を整えるもの』。バランスよく摂らなければ体に変調をきたすことにもなりかねません。

今年の夏はコレで乗り切る!
現在、巷でいわれている野菜の目標摂取量は、一日350グラム…。どうですか? 皆さんそれだけの野菜を食べていますか? 特にこれからの夏の時期は暑さのために新陳代謝が遅れたりするために体のリズムがおかしくなってしまうこともあるといいます。そんなとき、その代謝を促進してくれるのがトマトなどの夏野菜。とりわけ旬と呼ばれる野菜には、その時期に人間が必要とする栄養素が豊富に含まれているため、それを意識的に食べることが夏バテ予防・解消につながるのです。
旬をないがしろにした食生活は、自分自身を痛めつけているのと一緒。普段から『旬』を意識して食と向き合いたいものです。
私の『平熱』です。
突然ですが、あなたの平熱は何度でしょう?
36度後半?それとも36度前半?もしかしたら、35度台という方もいるかもしれません。そのような方は要注意!『低体温』の疑いがあるかも!
そもそも『低体温』とは、平熱が36度未満であることをいいます。近年、冷房器具の普及、デスクワークの増加などもあって、この『低体温』の人が増えているというのです。
では、どうしてこの『低体温』に注意しなければならないのでしょうか?
人間の体は、出来るだけ36.5度を守ろうとしています。
なぜなら36.5度という体温は、人間の免疫力が最も良く働く環境だからです。
私の『バランス良い食事』です。
免疫細胞の分裂が盛んになると免疫力が向上するのですが、これは温度に大きく影響されるという性質を持っています。例えば風邪をひいた時、我々の体温が上がりますが、実はこの現象、意図的に体温を上昇させることによって、免疫力を促進させるためなのです。
なので、逆に体温が低くなると免疫力が極端に低下してしまうことになります。
因みに35.5度が恒常的に続くと、『排泄機能の低下』『自律神経の失調』などが始まり、35度になると、がん細胞が最も増殖しやすい環境になると報告されています。
この『低体温』で肝心なのは、外から温めるのはもちろん、体の中から熱を作ること…。つまり適度な運動、バランス良い食事が大切という訳です。年度初めの今、生活習慣を改めて見直したいものですね。
行ってきました! キャラメルボックス名古屋公演。
ハーフタイムシアターという60分二本立てのスタイル。
先に上演された「ミス・ダンデライオン」では、オープニング後のシークエンス『たんぽぽ娘』のエピソードで早くも目頭が……。
噂通り、ハンカチが手放せない60分でした。
写真は、一本目と二本目の間の、まさにハーフタイムのひとコマ。
「ミス・ダンデライオン」の余韻がありすぎて、なかなか席を立てない皆さん(私も含めて)です。
会場ロビーにも様々なグッズが展示販売されていて、さながらキャラメルワールド。
ハーフタイムシアター二本目「南十字星駅で」主演の西川浩幸さん等身大パネルも威風堂々と鎮座!
で早速、擬似ツーショットを撮らせて頂きました。
……ド●タコスが手元に無かったのが残念ですが(笑)。
さて、この機会を逃してしまった・・・というアナタに朗報です。
キャラメルが今年の八月にも再度名古屋公演を行うとのコト!
しかも、あの『龍馬』で!!
詳しい内容が決まり次第、このページでもお知らせしますね^^ノシ
キャラメルボックスってご存知です?
お菓子のおまけではありません。
若者を中心に熱烈な支持を受けている人気の劇団です。
その演劇集団キャラメルボックスが、名古屋で公演を行います。
今回の演目は、あの『黄泉がえり』の原作者、梶尾真治さんが1994年から書き続けてきた短編小説のシリーズ二篇です。
物質を過去に送ることができる装置「クロノスジョウンター」。
ある女性は、19年前に病気で亡くなった男性を救うために__。
ある男性は、57年前に事故で亡くなった親友を救うために__。
様々な思いや信念を胸に抱き、主人公は過去へと飛ぶ。
抗うことのできない時を司る神「クロノス」を前に、人は「時」に勝てるのか?
眉村卓さんの「まぼろしのペンフレンド」を小学生の頃に読んで以来、「時間が絡むストーリー」の前を素通りできない自分がいます。
この舞台の原作となった『クロノスジョウンターの伝説∞インフィニティ』もそのひとつ。
あの時、別の道を選択していれば__。
誰でも一度は、そんなことに思いを燻らせたことがあるはず。
そんな空想トリップを刺激する二つの物語をキャラメルボックスが紡いでいきます。
是非、大切な人とご覧下さい。
……って言っている私ですが、妻に外せない用事が入ったために、当日は一人で観ることになりました(笑)。
公演の詳細は、、ここ!
では、観客席でお会いしましょう ^^ノシ

新年早々、我がアナウンス部に一枚のポスターが貼られていました。
正面の壁に掲示されているものが『それ』です。
ちなみに手前のデスクで作業を行っているのは、神取恭子アナです。
では、ちょっと近づいてみましょうか。
え? 神取アナにではないですよ!ポスターにですよ!!

近影したものが、これです。
佐藤倫子アナが右手にジョッキ、左手に串を持ってご満悦の表情。
・・・って、「UP!」の忘年会の写真を引き伸ばしたものではありません。
ビール会社のキャンペーンガールに選ばれたのでもありません。
では、なぜ佐藤アナがこの佇まいなのか・・・説明しよう!
詳しくはここで・・・^^;
ご説明を当該HPにまる投げしてしまって申し訳ありません><;
とにかく『美味しい』イベントです。
もしかしたら、期間中メ~テレアナウンサーにあえるかも!
開催当日をお楽しみに!

名古屋市内の街路樹も色づいてきました。
出勤途中に撮った一枚です。

黄色に染まるイチョウの様を「紅葉」というのも何となく言葉の据わりが良くありませんが、遠く万葉の時代には、秋に葉が色づくことを「黄葉」という表現をしていたそうです。
当時の歌人は、モミジよりもイチョウに魅せられていたのかも知れませんね。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 8月 | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | |||



