
無人島。
男23人と女1人。
映画「東京島」主演の木村多江さんに話を聞きました。
40日間に及ぶ離島での撮影を行ったこの作品。
自然との闘いとも言える状況で、最初に弱音を吐いたのが・・・
なんと男性陣!
「東京に帰りたいよ~!」
という声の中で、意外にも木村さん自身は島での生活を楽しんでいたそうです(笑)
「この撮影で自分の中に眠っていたワイルドな部分が目覚めた」という木村多江さん。
インタビューの間も上品で丁寧な話し方が印象的だっただけに、
スクリーンの中のワイルドな木村さんとのギャップに
改めて役者さんのスゴさを感じました。
島に残された、たった1人の女は極限状態で生き抜き島から脱出することはできたのか?
ココロもカラダも開放されるサバイバル・エンタテインメント「東京島」は
8月28日から公開中です!







