高校野球2010
「第92回全国高校野球選手権大会「愛知大会 岐阜大会 三重大会」
携帯キャリア別アクセス方法
- iMode -
iメニュー - 東海メニュー
- TV/ラジオ
- メ~テレ
- メニューリスト
- Ezインターネット
- TV/メディア
- 地域TV
- 東海
- メ~テレ
- メニューリスト
- 東海メニュー
- TV
- メ~テレ
www.nagoyatv.com
愛知・岐阜・三重の各大会の試合を速報!
ハイライト映像や過去のアーカイブ映像も配信します。
この夏も「私の野球部自慢」を大好評につき掲載!
あなたの“自慢の野球部”を、このサイトでみんなに伝えませんか?
自分たちの野球部の「これは負けない!」「こんな事があるよ!」そんなユニーク事や
「こんなところが大好き!」素直に感じる気持ちなどを100~200文字程度にまとめた文章と
共に画像をお送り下さい。
投稿していただいた写真と文章は7月10日(予定)から公開させていただきます。
投稿はこのボタンを押すとメールソフトが立ち上がりますので、そこからお願いします。
(立ち上がらない場合は base@nagoyatv.com 宛にお送り下さい。)
応募締め切りは決勝戦が終わるまでを予定しています。
みなさんの野球部自慢、お待ちしています!
※メールソフトによっては正しく情報は入らない場合がございます。
(その場合は、ご記入項目をコピー&ペースト等で、本文にご記入下さいますようお願いいたします。)
-
■ご記入項目
- ・県 名:愛知県:岐阜県:三重県
- ・学校名:
- ・掲載名:(ニックネームも可)
- ・メールアドレス:
- ・野球部との関係:
- ・野球部の自慢:
-
■応募にあたっての注意事項
- ・応募していただいた投稿は必ず掲載されるとは限りませんので予めご了承ください。
- ・写真のトリミングや文章の校正などを行う場合があることにご同意ください。
- ・未成年の方は保護者の同意を得た上でご応募ください。
- ・投稿された写真などは来年以降も利用させていただく事があります。
- ・掲載内容は事前の承諾なく変更することがあります。
- ・掲載にあたっては、メ~テレより確認のメールを送ります。これに返信して下さい。
私の野球部自慢
私たちの自慢といえば、何といっても高校野球指導歴38年目を迎えられた部長の鈴木充先生です。相可高校に赴任されて21年目、私たちが生まれる前から相可高校で野球を指導されていたなんて驚きです。さらに部の恒例となっている先生のゴロ捕球指導は、ノックの前後はもちろん、この練習だけで一日が終わってしまったときもありました。先輩方や私達もどれだけの汗と涙を流してきたことでしょうか。 そんないつまでも若く熱心な鈴木先生ですが、今年度でご退職されると聞きました。 相可高校で迎えられる最後の夏の大会。私たちが先生に恩返しできることは、一日でも長く夏の大会を味わってもらうこと、そして甲子園大会に出場することです。 鈴木先生見ていてください。大会では必ず「強くなったなぁ!」と言ってもらえるようなプレーを見せたいと思います。そしてみんなで先生を胴上げします。あと少しですがご指導よろしくお願いします。 〔3年生部員一同〕

キャプテン小尾拓大はプロ顔負けの歌唱力です。幼少よりピアノを習い、音楽のセンスは抜群です。マネージャー榎津将司はギターが上手く、中学校時代はバンドを組みライブで腕を慣らしてきました。こんな二人のコラボは絶賛です。特に「コブクロの蕾」は誰もが聞き入る程です。たまに、寮では2人のプチライブを開催して盛り上がっています。こんな二人に刺激を受け野球部員達は空き時間があればカラオケ大会をして特訓しています。

本校は岐阜女子商業高校・各務原東高校が完全統合し、6年目。昨年度は岐阜各務野高校として初勝利をつかみ、その勢いで新チーム結成後の秋季県大会初出場も決めた。更に今年度に入り春季県大会初出場と、各務原市大会初優勝を果たす等、岐阜各務野高校硬式野球部の存在をはっきりと示すことができた。この夏も新たな歴史をつくるべく、昨年の成績を上回る活躍をし、各務野旋風を巻き起こしたい。

私の野球部の自慢は練習に対する取り組みです。 練習前に、主将のかけ声とともに今日の目標や勝つための態勢をみんなで声を出して言い、練習前の意識付けをします。そのあと、試合で勝ったことをイメージして、校歌を歌います。これが私たちの毎日の練習に向かう準備です。みんながこれから野球に向かう気持ちの切り替えにもなっています。 また、練習のユニフォームに“○○日本一”という文字を書き、一人ひとりがこのことならだれにも負けないという目標をもって練習に取り組んでいます。さらに、今年の春から、帽子のデザインを変え、気持ちを新たに臨みます。今年は、姿も気持ちも変わった東実に是非期待してください。 [部長 長村幹也(3年)]

中津高校野球部が最も自分たちらしいと思っているのは手作りのトンボです。毎年冬になると自分たちでトンボを作っています。手作りトンボで愛情込めて整備したグランドで毎日練習してきました。その成果を発揮できるよう、全力で戦います。

私の野球部は、とても仲の良いチームです!! 部訓の「信は力なり」をモットーに、苦しい時こそ笑顔で頑張ってきました。 全員一丸となって甲子園を目指して毎日努力を積み重ねています。 頑張れ羽北野球部!! [マネージャー岩田沙弥香(3年)]

私たち益田清風野球部は、先輩後輩の仲が良く、プレー中もキャプテンや副キャプテンを中心にお互いが声を掛け合いながら、充実した練習を日々行っています。 そして、仲間や先生方、保護者、地域の方々など自分たちをいつも支えて下さる方々に常に感謝の気持ちを持って練習や試合をしてきました。気持ちは他のチームに負けていないと思います。 今年は投手陣の力も攻撃の力もあります。夏の大会では全員野球で一戦必勝で勝ち進んでくれることを私たちは願っています。 [マネージャー代表 砂畑茉沙子(3年)]

美濃加茂高校硬式野球部副キャプテンの奥村泰規くん。奥村くんはショートのポジションでキャプテンを支え、チームを支えてくれ、試合では大事な時にやってくれる副キャプテンにふさわしい人物です。彼はとても優しくて、いつも笑わせてくれ、後輩にも頼られています。そんな彼に、そして美濃加茂野球部に期待してください。 [マネージャー今枝(3年)]

僕たちの野球部には素晴らしい設備があります。 中堅120m、両翼95mの専用球場には、先輩方が汗や涙を流しながら練習してきた、たくさんの伝統がつまっています。 屋内練習場には、三ヵ所のブルペンがあり、打撃練習も三ヵ所出来ます。また、ウェイトルームもあり、毎日充実した練習が出来ます。 今年のチームは結果を残していないだけに、その分練習に打ち込んできました。素晴らしい環境で練習させていただいていることへの感謝を胸に・・・ “この夏にすべてをかける”[後藤啓介(3年マネージャー)]

私の野球部は、上下関係が関係なく、笑顔が耐えない部です!!お互い間違えてる事やダメな所を素直に言い合っています!!! でも、それで言い合いになり喧嘩してしまう時があります。しかし、次の日には普通通りに戻っているので他の部員に迷惑掛ける事なく、いつでも仲が良いので安心します!!! だから、皆にはずっと笑顔いっぱいでやる時ゎやってケジメをしっかりして精一杯頑張って欲しいです!! [マネージャー桜井理沙(3年)]

私たち岡崎城西高校野球部は、「目配り.気配り」を心がけていて、1人1人がチーム全員のために行動することができます。なのでチーム内には活気があり、とてもよい雰囲気です。 支えてくれるすべての人.いい環境で毎日練習できる事への感謝の気持ちを忘れず、全員野球で勝ち進みます。 [マネージャー北村綾香]

刈谷北野球部は、部全体としてみんな仲がよく団結力があり、試合ではグランドにいるメンバーもベンチも盛り上がって楽しんで野球をしています。 また、学校行事などにも積極的に参加し、文武両道に勤しんでいる誰からも愛される存在です。 大好きな部員さんと長く熱い夏をすごしたいです! [刈谷北高校野球部マネージャー3年生一同]

昨年は一回戦敗退という結果に終わったが、今年は一年、二年、三年ともに仲が良く、競い合い技術を向上してきた。昨年秋・今年春と着実に力をつけてきた。経験豊富な選手も多く上に行く気持ちもより一層高まり、チームがまとまってきて雰囲気も良くなってきた。 高校野球最後の大会。一戦一戦集中し「氣」をもって勝ちにこだわりたい。 [キャプテン 井上 孝之(3年)]

僕たち昭和高校野球部は今までに先生や保護者の方々、 そして一年生が入るまで二年間、たった一人で頑張ってくれ たマネージャーに支えられてきました。 その全ての人達への感謝の気持ちを結果として残すため、 また、このメンバーで一日でも長く野球をやるため「元気に・ 楽しく・爽やかに」というチームの目標を胸に、一勝でも多く 勝てるように頑張りたいと思います。 [マネージャー 永井友佳子]

僕たちの野球部は、試合の時とてもベンチが熱いです。 なかでも大須賀聡くんは誰よりも大きな声を出し、チームの雰囲気を変えてくれるような男です。 またかける声の種類も豊富でユーモアあふれ、負けているときでもいいムードを作ってくれます。 プレーする選手だけでなく、ベンチ、スタンドも一体となって戦う新東野球で旋風を巻き起こしたいと思います。 [上野雄大(3年)]

天白高校の自慢は”チームワークの良さ” です!! 部員57名、マネージャー4名の計61名の大所帯ですが、この3年間 一人の中途退部者も出ていません! 部員が毎日順番に書いている「野球ノート」で みんなの気持ちも ひとつにまとまり、モチベーション最高の状態で夏大会に臨みます!! 大好きな仲間と1日でも長く一緒に野球をするため 1つでも多く試合に勝って 熱く長い夏にしたいです!

今年の豊川高校野球部は監督、コーチ、部員、マネージャーみんながとても仲が良く、家族のような存在です!特に3年生は誕生日の人にサプライズをやったり、OFFの日や普段の学校生活もずっと一緒にいます!夏はこの絆を武器にチーム一丸となって熱い夏にしたいです!

僕らの監督はとにかく凄い!! 練習のときはとても63歳の肉体とは思えない豪腕で、僕たちのバッティングピッチャーとして炎天下に平気で2試合を投げきる!! その球はキレが良く、コントロールも抜群で、僕たちはことごとく打ちとられる。 バットスウィング、捕球、投げる、打つ、走る。 全ての動きはチーム一美しい! [主将:星野 相太(3年)]

今年の豊田工業には、ホームランを何本も打てる打者や、注目されるような選手はい ません。 守備の面では、エース西尾を中心になんとか失点を少なく抑え、攻撃面では繋いで チャンスで一本出して3点を奪い、その点を守り抜くという野球ができたらいいなと 思います。 決して花のある野球ではありませんが、自分達の野球に自信を持って夏に挑みます。 [キャプテン:浦松和磨]

名古屋大谷野球部には頼れるキャプテン、武田偲くんがいます(^_^) 武田くんは、とてもおもしろく、いつも私たちを笑わせてくれますo(^-^)o チームを一つにまとめ、何よりもチームのことを考えています★ 時には厳しい面もあるけど、本当はとても優しい性格です(v_v) いつでも周りを見ていて、チームには欠かせない存在です(^O^)/ 守備やバッティングも良く、夏の大会でも期待できそうです!!! [マネージャーより]

僕たちの野球部には、とてつもなく熱い男がいます。それがこの男、江黒友崇です。 彼が「熱い男」と認識され始めたのは今から2年前の夏の大会の背番号発表の時でした。 当時、1年だった僕たち3年は半分ほど背番号をもらえず、彼もそのうちの1人でした。そして僕らが悲しんでいるだろう彼に何か声をかけようとしたその時、目撃しました。高ぶる感情を押し殺し、目頭を押さえ天を仰ぐ漢・江黒の姿を・・・! 以後、彼は不屈の精神でレギュラーを獲得しました。 皆さん、南山の試合では気温に負けないぐらい熱い男・江黒に注目すると同時に、街で彼とすれ違った時に火傷しないように気を付けてください。

私たち大同高校硬式野球部は「全力疾走と元気」をモットーに、新チームから練習してきました。 昨年度の秋季大会では、夏全国制覇の中京大中京高校と対戦し、善戦したものの惜敗し、自分たちの力の無さを痛感しました。しかし、その悔しさをバネにチーム一願となり日々努力してきました。 春季大会も悔しい思いをしたので、この夏は最高の結果が出せるように「全員野球」で勝ち進んでいきます。 [主務 石堂雄平(3年)]

僕たちの野球部には専用グラウンドはありません。 しかし、通称「鳥かご」と呼ばれるスペースで、毎日一生懸命に取り組んでいます。 部員49人全員が「鳥かご」の中で練習することは出来ません。そのため、常に班に分けて行動するなどの工夫をしています。この「鳥かご」は、僕たちにどうしたら効率よく練習できるかを教えてくれました。 今までの練習で流した汗がしみこんだこの「鳥かご」が、名古屋高校野球部の自慢です。 文責:主将 村上真太郎

私たちのチームは人数が少ないですがその分団結力には自信があり、1人1人の役割をもってます。 チーム一声の出る加藤くんは1年の時から声は誰にも負けず出していました!! 試合中も外野から大きな声が響きます。 夏大は彼の声でチームが盛り上がる事を期待します!そしてこのチームの成果を刻めるよう一試合一試合集中して臨んでいきたいです。 文責:マネージャー宮本香奈

僕達のチームの自慢は「笑い」です! このチームは、笑いの力ならどこにも負けない自信があります ! 試合中、どんな劣勢でも誰かからヒットが連打し始めると、突然ベンチがお祭り騒ぎになって、止まらなくなり一気に大逆転することも!! この現象を僕達は「市邨魂!」と呼んでいます! 監督をはじめ、笑いの精鋭達がたくさん揃っているこの市邨高校。 今年の夏も「市邨魂」を起したいと思います! 文責:選手兼マネージャー 美濃島 惇(3年)

チーム愛が強く結束力のある3年生を中心に、先輩後輩関係なく仲の良いチームです。試合前、ベンチとスタンドの部員が一体となって、人差し指を高く上げ叫び合って心を一つにする光景は、めちゃくちゃ感動♪そして、グランドでプレーする選手はもちろん、ベンチの選手も、スタンドで応援する部員も仲間の力を信じて、ゲームセットの瞬間まで、声を掛け合い、励まし合う姿は、とてもカッコ良く自慢の野球部員たちです!

大府高校には“ベストラン”という言葉があります。 “ベストラン”とは、グラウンドの中では常に全力疾走するという意味で、一つの大府らしさでもあります。 また、守備の時には“呼ぶ声”を大切にしています。 試合前の守備練習では、最初に声出しをしてからノックに入ります。 これはおそらく愛知県の高校の中では、大府でしかやっていないと思うので、ぜひ注目していて下さい。 最後に… 球場に足を運んでいただける方々に、「ひたむきにグラウンドの中を駆け抜ける、選手たちの“ベストラン”の姿」をしっかりとお見せしたいと思います。 文責:渡邊勇介(3年生・マネージャー)

私たちのグランドは常に部員の声が飛び交っています。陰で支える部員、声で盛 り上げる部員、チームを背中で引っ張る部員…。「甲子園」という夢に向かって自分たちができることを精一杯しています。そんな姿を見ている と、この仲間たちを支えることができるマネージャーであることに幸せを感じます。マネージャーが私たちでよかったと思ってもらえるように、残 された時間を大切に、全力で支えます。温かいご声援をよろしくお願いします。(文責:マネージャー)

私の野球部はとても仲がいいです。試合では団結し、応援も最高に盛り上がります。 しかも、アイドル並のイケメン~お笑い系など個性豊かな部員がいっぱいいます。 今年の夏はみんなで燃え上がりたいと思います。 文責:マネージャー神谷美侑(2年)

帝京大学可児高校野球部は、先輩後輩の壁がなくチーム全員の仲が良いことが一番の自慢です。 この仲の良さは他のチームの比ではありません(笑) すごく明るいチームなので、マネージャーの私も毎日が楽しくて仕方ありません。 ただ、練習になると、お互い厳しい言葉が飛び交うなど、 しっかり切り替えることもできます。 大会では今までの成果を発揮して帝京大可児らしいプレーがみたいです。 「全員野球」でメンバー・メンバー外にかかわらずチーム一丸となり、 悲願の甲子園を目指します! 文責:マネージャー 近藤志保


















