メ〜テレ 視聴率と視聴質…今メ〜テレが目指すもの。
番組マニフェスト
【 評価対象:2006年10月10日】
   
プロデューサー名:大塚和彦
タイトル
放送日 2006年10月10日(火) 放送時間 24時15分〜25時15分
出演者

レギュラー出演者:さまぁ〜ず(大竹一樹、三村マサカズ)、田代さやか
ゲスト出演者等:時東ぁみ、AKB48、バナナマン、つぶやきシロー

スタッフ

制作スタッフ等:サンデーフォーク
技術スタッフ等:アイプロ
その他、美術スタ ッフ等:第一舞台

キーワード
【制作者の思い】
[1] バカバカしい
[2] 思わず笑える
[3] 人に話したくなる
[4] 構成
[5] ナレーション
[6] 仕掛け
番組ジャンル

バラエティー番組

企画内容

メ〜テレ秋まつりで時東ぁみ、AKB48を迎え、アイドルライブを実施。
イベント会場に集まった大勢のファンと一緒にステージを盛り上げるためにバカバカしく壮大な実験を繰り広げる。




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番組評価結果 番組評価結果

【主なご意見】

げりらっパの真骨頂、大がかかりな実験の馬鹿馬鹿しさは、見応えがある。それだけに、ほとんど失敗だったのが残念。

あまりのバカバカしさに深夜にもかかわらず笑った。それにさま〜ずの「ゆるさ」とゲストの「中途半端さ」がとっても深夜らしい。

雨のせいか、出演者のテンションが上がりきらず、メ〜テレ秋まつりのライブの放送がメインで、実験までの時間が長い気がしました。雨にたたられた感が否めません。

この番組の良さは、過剰な演出がなく自然体なところだろう。失敗は失敗で見せるので、逆に視聴者も冷めずに見られると思う。

時頭ぁみ、AKB48など熱狂的なファンに支持されているタレントのキャスティングが良い。バカバカしいことを一生懸命やっている姿が非常に笑える。




今回のスペシャルは、初の試みとしてアイドルライブを番組が仕掛け、AKB48、時東ぁみのアイドル、そしてそのファンと共演しつつ、いつものげりらっパの「バカバカしさ」を感じてもらえたということに意味があったと思います。今後も視聴者を巻き込み一緒になってげりらっパしていきます。





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