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番組マニフェスト
【 評価対象2月26日 】
   
プロデューサー名:野田実
タイトル
JBLスーパーバスケット アイシン×オーエスジー
放送日 2006年2月26日 放送時間
深夜2時20分〜3時45分
出演者
伊集院光、岡山裕子(メ〜テレアナウンサー)
スタッフ
プロデューサー:野田実、ディレクター:宮本洋司、テクニカルディレクター:五十嵐透
キーワード
【制作者の思い】
[1] 目が離せない…男子プロバスケットのスピード感を体感!
[2] ハートを熱くする…選手達の「勝利」への熱き思いを表現する。
[3] 元気が出る…スポーツならではの醍醐味を感じられる。
[4] 映像表現…HD中継でバスケットのダイナミックさを熱く!
[5] 取材力…実況、リポーターが取材を積み重ねプレーだけでなく選手の意外な一面も伝える
[6] 構成…アバン、スーパーなど見易さ、分かりやすさを追求する。
番組ジャンル
スポーツ中継 深夜VTR放送
企画内容
JBLバスケットボールスーパーリーグ アイシンシーホース、OSJフェニックスの試合を刈谷市体育館から中継録画放送します。



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番組評価結果 番組評価結果

【主なご意見】

深夜に穴埋め的に放送しただけ。評価になじまない。アナの実況だけは合格点。あとカメラワークは良くないし、何の工夫もない。

分かりやすさを追求するなら、スターティング5くらいは名前だけでなく、サッカーの試合の時のように顔写真付きで紹介してほしかった。

コートに立っておられた全ての選手が真剣に闘っていることがよくわかりました。途中佐古選手が指を痛め苦痛で歪む顔がアップで映し出された時は佐古選手のこの試合にかける執念がヒシヒシと伝わってきました。

クオーター間にとられる休憩中の作戦会議の様子や選手の様子もリポートしてもらえたらいいと思う。

選手の思いや素顔なども伝えられていて、とても親しみがわき良かったと思う。臨場感もあり、特にダンクシュートなど迫力が伝わってきた。




昨年のファイナル最終戦でアキレス腱を断裂し、今期の復活にかけたアイシン佐古だったが、残念ながら10年連続で出場してきたプレーオフ進出を逃した。一方、スーパールーキー川村が注目のOSGは、2位でプレーオフ進出を決めた。バスケの世代交代になるかもしれない試合だったが、アイシンがホーム最終戦で勝利を収めた。プレーオフ(3/18〜)でのOSGの活躍に期待したい。





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