【 評価対象:6月21日 】
プロデューサー名:大塚 和彦
タイトル
げりらっパ
放送日
毎週火曜
放送時間
深夜0時15分〜深夜0時45分
出演者
さまぁ〜ず、ゆりん 他
スタッフ
制作
P:大塚和彦
制作協力
サンデーフォーク
キーワード
【制作者の思い】
[1]
人に話したくなる…名古屋の街、人々を巻き込んだ“ゲリラ企画”が放送翌日、学校や職場で話題になるでしょう。
[2]
あっと驚く…「超巨大企画」,「実験シリーズ」など、独自の企画で名古屋の街を巻き込みながら皆さんを驚かせます!
[3]
目が離せない…何が起こるか分からない。先が見えないゲリラ展開に視聴者は目が離せません。
[4]
演出…出演者とスタッフが掛合いの形で番組を進行していく演出はこの番組の新たなスタイルです。
[5]
独創性…番組のゲリラ企画が東海エリアのみならず全国的にも密かに話題を呼んでいます。
[6]
キャスティング…今、若者に大ブレーク中のさまぁ〜ず。
番組ジャンル
芸能・音楽エンターテインメントショー
企画内容
名古屋の街や人々を巻き込みながら“ゲリラ企画”を展開する芸能・音楽エンターテインメントショー。6m巨大ピザや宙に浮かぶ巨大折鶴などの「超巨大企画」、レモンやゴムなどを使って車を動かす「実験シリーズ」、他に「ショーウインドウトークショー」、「まっすぐ歩こう」など数々のゲリラ企画で視聴者に話題を与えていきます。
【主なご意見】
◆
子供がかわいいし、出演者のノリも普段と違って面白い試みではある。しかし、内輪受けが画面を通して伝わってきて、なんだか座りが悪い。
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三村マサカズの、いつもとは違うパパの一面が見られて、ほのぼのとした気持ちになった。タレントも普通の父親なんだということが分かり、親近感がわく。
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スタッフの女性の言葉遣いがとても気になりました。「飯、食いましょうか」はひどいと思います。
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終わり方がイマイチ。もう少し考える必要が有ると思います。
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普段はナンセンスな面白さが売りのこの番組ですが、今回は三村親子の絆が端々に感じられ、また違った面白さがありました。何でもアリというのが魅力だと改めて感じました。
過激でバカバカしい企画ではない企画がどこまで受け入れられるか?今回番組モニターに見ていただいた作品は今までのげりらっパとは敢えて違うものを選んでみました。芸人の素(す)の部分を引き出し、万博をげりらっパ流に取り上げるとどうなるかということにトライした訳ですが、賛否両論いただける企画というのはありがたいこと。今後に活かします。
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