プロデューサー名:大塚和彦
タイトル
げりらっパ
放送日
毎週火曜
放送時間
深夜0時15分〜深夜0時45分
出演者
さまぁ〜ず、西端さおり 他
スタッフ
制作
P/大塚和彦、亘修寛(サンデーフォーク) AP/竹田豊加州 演出/八代夏紀
技術
アイプロ
キーワード
【制作者の思い】
[1]
人に話したくなる…名古屋の街、人々を巻き込んだ“ゲリラ企画”が放送翌日、学校や職場で話題になるでしょう。
[2]
あっと驚く…「超巨大企画」,「実験シリーズ」など、独自の企画で名古屋の街を巻き込みながら皆さんを驚かせます!
[3]
目が離せない…何が起こるか分からない。先が見えないゲリラ展開に視聴者は目が離せません。
[4]
演出…出演者とスタッフが掛合いの形で番組を進行していく演出はこの番組の新たなスタイルです。
[5]
独創性…番組のゲリラ企画が東海エリアのみならず全国的にも密かに話題を呼んでいます。
[6]
キャスティング…今、若者に大ブレーク中のさまぁ〜ず。
番組ジャンル
芸能・音楽エンターテインメントショー
企画内容
名古屋の街や人々を巻き込みながら“ゲリラ企画”を展開する芸能・音楽エンターテインメントショー。6m巨大ピザや宙に浮かぶ巨大折鶴などの「超巨大企画」、レモンやゴムなどを使って車を動かす「実験シリーズ」、他に「ショーウインドウトークショー」、「まっすぐ歩こう」など数々のゲリラ企画で視聴者に話題を与えていきます。
【 評価対象:11月2日 】
【達成度数】
53%
視聴率7.5% 占拠率27.7% アクセス数19,948pv(11/1〜11/30)
【主なご意見】
〜放送記者、ebi倶楽部会員のご意見から〜
◆
行き当たりばったり感が毎回、何が怒るかわからないという気持ちにさせ楽しめる。
◆
制作者の心意気が空転している感じ。さまぁ〜ずと集まったギャラリーとが、融合している感じがしません。
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さまぁ〜ずは好きなので、名古屋での単独の番組があってとっても嬉しい。深夜という時間のさまぁ〜ずのキャラは良く合うので良いと思う。
◆
深夜と言うこともあってたまに他局の番組の企画に類似していたり…司会者だけが盛り上がってたり…現場だけが盛り上がってたり…でテレビを観ている側にはその楽しさ・面白さなどが、伝わらない表現のしかたがあるような気がします。
◆
さまぁ〜ずの人気にあやかっているところがある。手抜きのようなダラダラ感を感じた。
さまぁ〜ずの持ち味である「自然体」の部分と企画の「バカバカしさ」を、うまく融合させることが番組としての面白さにつながっていくと考えています。今後も、名古屋の街、人を巻き込みながら番組を作っていくことに変わりありませんが、東京進出企画など話題性のある企画を視聴者にぶつけていくつもりです。
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