【 評価対象:6月12日 】
プロデューサー名:新村 裕
タイトル
ウドちゃんの旅してゴメン
放送日
毎週土曜
放送時間
午前9時30分〜午前10時00分
出演者
ウド鈴木
スタッフ
制作
P新村、松岡雄、大西(エーアイキューブ)/D樋口、松永、豊永、湧川
技術
BBS
キーワード
【制作者の思い】
[1]
人に話したくなる…旅人ウドちゃんを自分の街で発見!あのカワイイキャラを見れば必ず人に話したくなります。
[2]
ほのぼのとした…地元の人たちとのふれあいがテーマのこの番組、おじさん、おばさんとのからみは「ほのぼのとした」感じが伝わります。
[3]
目が離せない…旅のすべてが行き当たりばったりで、先の展開がどうなるか目がはなせません。
[4]
キャスティング…なんといっても「ウド鈴木」のキャラクターが番組を支え、盛り上げます。
[5]
独創性…ウド鈴木が思うままに、行き当たりばったりですべてがゲリラな旅番組。
[6]
選曲…70年〜80年代メジャー曲の懐かしいサウンドにこだわっています。
番組ジャンル
旅バラエティー
企画内容
視聴者情報をもとに、ウド鈴木が行き当たりばったりの旅をする「ウドちゃんの旅してゴメン」。旅先の人たちの触れ合いを大事にしながらウド鈴木がオリジナルな旅を作り上げます。行き当たりばったりな旅だけに新たな発見、おもしろい出会いがありウドちゃんの旅への思い、楽しさを視聴者に伝えます。
【 評価対象:6月12日 】
【達成度数】
69%
視聴率8.6% 占拠率21.8% アクセス数13,285pv(6/1〜6/30)
【主なご意見】
〜放送記者、ebi倶楽部会員のご意見から〜
◆
旅の大きな醍醐味の一つである「ぶらぶら感」が出ており、実際に旅してみたいと感じられた。
◆
いきあたりばったりの旅を可能としているウドちゃんのキャラクターにより、単なる観光地紹介でなく、心ふれあうオリジナルな番組となっている。
◆
視聴者の情報を取り入れ、飛び込みで行くという演出も、視聴者と一体となった番組作りという印象を与え、効果的である。
◆
ウドちゃんのほのぼのとしたキャラクターと、70年代後半のヒット曲が心地よくマッチしている。
◆
スーパーや音楽などの全体のテイストが統一され、全体のほのぼの感がきっちり出ていた。
今回は番組コンセプトでもある、「人とのふれあい」「行き当たりばったりな旅」をしっかり表現できてたと思います。今後も、ウドちゃんのキャラクターを前面に出しながら、視聴者・旅先の人々と一体となった番組作りを目指します。
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